| 合否の発表はどのようにされるのですか? |
|
修了試験(択一式・記述式)において、いずれも8割以上の得点をされた方に対して「登録実務講習修了証(A5)」を交付します。
「送付案内」と一緒にB5サイズの封筒で特定記録にて郵送いたします。お手元に届きましたら、必ず書類をご確認ください。 また、不合格の場合は、非修了通知書を普通郵便のハガキで郵送いたします。 なお、期日から一週間経っても届かない場合は、コールセンター(0120-243-229)までお問合せください。 |
| 合否の発表はどのようにされるのですか? |
|
修了試験(択一式・記述式)において、いずれも8割以上の得点をされた方に対して「登録実務講習修了証(A5)」を交付します。
「送付案内」と一緒にB5サイズの封筒で特定記録にて郵送いたします。お手元に届きましたら、必ず書類をご確認ください。 また、不合格の場合は、非修了通知書を普通郵便のハガキで郵送いたします。 なお、期日から一週間経っても届かない場合は、コールセンター(0120-243-229)までお問合せください。 |
| 講習会には参加できないが、テキストだけもらうことはできないか? |
申し訳ありませんが、テキストだけをお渡しすることはできません。全国で開催しておりますので、ご都合の良い場所・時間で受講いただきますようお願い致します。
|
| CPD制度の対象になりますか? |
今回の講習会は、建築CPD情報提供制度 (事務局:(財)建築技術教育普及センター)と建築士会CPD (事務局:(社)日本建築士会連合会)の対象になっております。
CPDとして登録する場合は、講習会当日に「CPD認定プログラム出席者名簿」にお名前を記入する必要があります。 |
| 今後の他の講習の日程はどうなりますか? |
現在計画中です。
平成21年3月までに全ての講習を開催しますが、決定次第ホームページその他で順次お知らせいたします。 |
| 当日の持参物は? |
すべての講習において、受講票と筆記用具をご持参ください。また、会場ではテキストを配布しますので、お持ち帰りいただくためのバックをご用意ください。
なお、構造計画の講習においては、演習の際必要となるため電卓をご持参ください。 |
| 会場へは自動車で行けますか? |
駐車場のある会場もありますが、必ずしも定員分を用意しているわけではありません。駐車場はご自身での確保をお願い致します。また、できるだけ公共の交通機関をご利用いただきますようお願い致します。
|
| 当日欠席したときはどうなりますか? |
お申し込みは失効します。後続日程や他の講習に振り替えることはできませんので、受講を希望されるときは改めてお申し込みください。
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| 現在の空席状況はわかりますか? |
毎日、多数のFAX申し込みを処理しているため、空席状況をリアルタイムにお伝えすることはできません。ただし、インターネット申し込みの場合は、空席がある会場のみ申し込みができますので、申込みができる会場は空席があるということとなります。
|
| FAXが届いているかどうか確認したいのですが? |
現在、非常に多数のFAXを処理しているため、到着確認のお問い合わせには大変申し訳ございませんが対応できません。受講票の送付をいたしますので、それまでお待ちくださいますようお願い致します。
|
| 受講票はどのように入手できるのですか? |
FAXの場合、FAX申し込みをいただいてから概ね3日以内に受講票をFAXにて送信しています。万一定員がいっぱいであったときは、その旨の連絡をFAXで同様に送信します。
インターネットの場合は、メールで受講票を返信いたします。 |
| 申し込みをした講習・日程を変更したいのですが? |
変更処理は行っていません。お手数ですが、既に申し込んだ申込みの取り消しを電話でご一報いただきますとともに、改めて変更したい講習・日程のお申し込みいただきますようお願い致します。
|
| 当日、会場で申し込みはできませんか? |
当日、たまたま会場に空席があるときは受講をすることができますが、キャンセル待ちと同様に空席の保証は一切できません。できるだけ事前にお申し込みください。
|
| 定員がいっぱいだった場合、後続日程の申し込みに振り替えできますか? |
お申し込みは個々の講習単位で処理していますので、振替処理はできません。お手数ですが改めてお申し込みをしていただきますようお願い致します。
|
| 講習に費用はかかりますか? |
教材費、受講料含めて、すべて無料です。今回の講習の趣旨は、新しい制度や技術を業界の方々に普及するというものであるため、主催する財団が全て負担しています。
|
| 講習会を受講するには申込が必要か、また、申込方法は? |
事前の申込が必要です、申込方法は、FAXでの申込とインターネットからの申込の2種類があります。FAXでのお申し込みの場合は、技術支援講習会のリーフレット(インターネットからのダウンロードもできます)に添付の申込書にご記入の上FAXでお申し込み下さい。
|
| 会社で複数の人間が申し込みをするときはどうしたらいいですか? |
FAXの場合は、1名ずつ申込書を記載していただく必要があります。同一の用紙によって複数の方で一括して申し込むことはできません。インターネットの場合も同様です。
|
| 一人で複数の講習を申し込むことは? |
可能です。
FAXでお申し込み頂く場合、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、福島県、茨城県、千葉県、東京都、富山県、福井県、山梨県、長野県、愛知県、三重県、滋賀県、大阪府、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、広島県、徳島県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、大分県、宮崎県では、受講を希望する講習のコードを所定の欄内に記入して頂くことで同時に複数の講習会にお申し込みが可能です。 受講票はお申し込みをいただいた講習ごとにFAXで送信します。 上記以外の道府県では、講習会ごとにお申し込みが必要です。申込書の下部に受講票を印刷しFAXで返信します。 インターネットの場合は、講習会ごとのお申し込みが必要です。 |
| 申し込みの締め切りは? |
定員に空きがある限り、講習の前日まで受付をしています。ただし、FAXの場合は受講票の送付が間に合いませんので、講習会開催日の5日前で受付を終了しています。
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| どんな内容の講習会か? |
木造軸組構法の壁量計算、四分割法、N値計算等の基礎的な構造計画についての講習会です。知識の定着を高めるため、簡易な計算演習も行います。
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| 講師は誰ですか? |
木造軸組構法の構造設計に見識の高い建築士の方を各都道府県より推薦していただきました。
|
| 受講資格はありますか? |
特にございませんが、大工・工務店、建築士、住宅メーカー等向けの講習会です。
|
| どんな内容の講習会か? |
木造住宅の耐震補強の適切な実施により住宅耐震化の促進を図るため、耐震補強の考え方、ポイント、耐震診断から耐震補強の流れ及び耐震補強の方法等に関し説明します。
|
| 講師は誰ですか? |
都道府県住宅・建築関係事業者支援協議会及び(社)日本建築士事務所協会連合会から推薦をいただき、(財)日本建築防災協会が実施した「講師のための講習会」を受講された方が講師となります。
|
| 受講資格はありますか? |
受講資格は特にありませんが、木造住宅の耐震補強に係る設計、施工業務に携われる方に受講していただきたいと考えております。
|
| どんな内容の講習会か? |
来年、平成21年10月1日に全面施行される「瑕疵担保履行法」についての講習会で、内容は、法律の概要や資力確保措置の内容、手続きの概要などについて説明します。
|
| あちこちで講習会等が開かれているようだが、そちらの講習会とどう違うのか? |
本講習会は、国土交通省の国庫補助により所管の財団法人が行うもので、全ての住宅事業者に、法律や制度について知っていただくことを目的としています。法律の概要、資力確保措置の内容、手続き等について、法律施行後に円滑な業務の推進がなされるために必要な、基本的事項について解説します。
|
| 講師は誰ですか? |
講師は、国土交通省の担当官がつとめます。
|
| 受講資格はありますか? |
受講資格は特にありませんが、法律の対象となる建設業の許可を受けた事業者、宅建業の免許を受けた事業者が主な講習対象となります。
|
| その他のご質問等ありましたら |
財団法人マンション管理センター 試験研修部
TEL 03-3222-1578 http://www.mankan.or.jp/ 日建学院 マンション管理士法定講習事務局 TEL 03-3988-6467 |
| 受講票、テキストは、いつ頃送付されますか? |
受講票は、受講申込書の送付者に対して概ね受講日の10日前に送付いたします。講習で使用するテキストは、当日会場にて配布いたします。
|
| 講習の形式は、どのように行われるのですか? |
本講習における講義はTVの映像により行います。質疑応答は、質問を各会場ごとにとりまとめて通信衛星を使用してまとめて回答します。
|
| 住所等登録事項の変更手続きをしていない場合、受講申込方法はどうすればいいですか? |
まず、指定登録機関((財)マンション管理センター)に対して登録事項の変更手続きを済ませてから受講の申込を行ってください。ただし、やむを得ない事情等により変更手続きを行うことができない場合は、変更後の住所等で受講の申込を行ってください。この場合、同時に指定登録機関((財)マンション管理センター)に対して登録事項の変更手続きを行ってください。
また、マンション管理士証の発行を希望される方は、登録事項の変更手続きを済ませてから、変更後のマンション管理士登録証(写し)を添付して、マンション管理士証の交付申請を行っていただく必要があります。 |
| 申込をしたが、取りやめたいので受講料を返還してもらえますか? |
申込者が納付した受講料は,次の場合を除いて返還いたしません。
1.当センターの責めに帰すべき事由により講習を受講できなかった場合 2.天災等の理由により講習を受講できなかった場合 3.受講申込書又は添付書類に不備があり、補正の余地がない場合 4.申請者が受講資格を有しないと認められる場合 なお、払い込み済みの受講料の返還を請求する場合は、所定の手続が必要となります。 また、1.以外による受講料の返還に要する費用は、受講申込者の負担となります。 |
| 受講希望会場は、どのように決まるのですか? |
受講希望会場は受講申込書の先着順による定員制です。希望する受講会場が満席となった場合には、電話にて別の会場をご案内させていただきますので、予めご了承ください。
|
| 今回どうしても受講できない場合(外国出張、長期入院等)、5年経過後でも受講できますか? |
受講することができないやむを得ない事情が解消しましたら、できるだけ早い機会に法定講習を受講してください。なお、マンション管理士は、5年ごとに法定講習を必ず受講しなければなりません。受講しなかった場合、マンション管理士としての受講義務違反(41条違反)に該当します。
|
| 講習会は、どこで受けてもよいのですか? |
全国で開催しておりますので、ご希望される、開催地・会場で受講頂けます。
|
| 「登録講習機関」とはなんですか? |
「登録講習機関」とは、マンション管理適正化法第41条の2の規定に基づき国土交通大臣に登録の申請を行い、「登録講習機関」として登録を受けた者をいいます。現在、登録を受けている講習機関は、(財)マンション管理センターです。(平成18年7月登録)
また、日建学院は、(財)マンション管理センターの法定講習実施協力機関です。 |
| マンション管理士は必ず法定講習を受講しなければならないのですか? |
マンション管理士は、5年ごとに法定講習を必ず受講しなければなりません。
マンション管理士は、マンション管理適正化法41条の規定により、登録講習機関が実施する講習を5年ごとに受講する義務があります。 この受講義務に反して受講しなかった場合は、国土交通大臣により、マンション管理士の登録を取り消されたり、期間を定めてマンション管理士の名称の使用の停止を命ぜられたりすることがあります(法33条2項)。 マンション管理士の登録を取り消された場合は、取り消しの日から2年間は登録ができなくなります(法30条)。 |
| いつまでに受講しなければならないのですか? |
マンション管理士として登録を受けた日のまる5年後の応答日までに受講しなければなりません。
なお、(財)マンション管理センターにおける講習実施時期・回数は例年11月~翌年3月頃まで、2~3回実施しております。 |
| 前年度の法定講習を受講できずに5年を経過してしまいました。今回受講することはできますか? |
|
平成21年度に実施される法定講習をできるだけ早い日程で受講してください。なお、マンション管理士は、5年ごとに法定講習を必ず受講しなければなりません。受講しなかった場合、マンション管理士としての受講義務違反(41条違反)に該当します。平成21年度は、3回実施いたします。日程をご確認ください。 |
| 登録講習を修了すれば,今後の本試験において3回まで,5問免除で宅建試験を受験できるのですか? |
正確にいえば,登録講習を修了された日から「3年以内」に実施される宅建試験の受験において,5問免除で宅建試験を受験することができることになります。したがって,登録講習に修了したとしても,それから3年を経過してしまうと,5問免除の権利がなくなることになります。
|
| スクーリングの講義の内容は,5問免除になる分野についてだけなのでしょうか? |
いわゆる「5問免除科目」のみを学習するわけではありません。宅建業に関する必要な知識を全般的に学習することになります。
|
| 受講するだけで5問免除の権利を得ることができるのですか? |
スクーリングの日程をすべて受講した上で,修了試験に合格しなければ5問免除の権利を得ることはできません。なお,修了試験は4肢択一式・全20問の形式で行われ,そのうちの7割以上の得点で,修了となります。
|
| 以前,宅建業者に勤めていたことがあるのですが,受講できますか。 |
宅建業者に勤めていた期間が以前あったとしても,現在,宅建業に従事していなければ登録講習を受講することはできません。
|
| 受講期間中に,受講を申し込んだ時とは別の会社に勤めることになる予定があるのですが,受講することはできますか |
①新しい勤務先も宅建業者であること,②前の会社を辞めた日と新しい会社に勤め始めた日の間に期間が空いていないこと,以上2つの要件を満たしているのであれば,受講は可能です。なお,②の場合で,たとえ1日でも期間が空いてしまっていたら,受講はできません。
|
| 宅建業に勤めて間がないのですが,受講できますか? |
可能です。「現在宅建業に従事している方」であれば,勤めている期間は関係なく,だれでも受講できます。ただし,講習受講期間において有効な「従業者証明書」が発行されていることが必要になります。
|
| 従業者証明書をなくしてしまったのですが,受講申込みはできますか? |
原則として,申込みすることはできませんが,申込時に「就業証明書」への記載がされていれば,申込みは可能です。もっとも,受講当日に従業者証明書が再発行され,それを持参されなければ,受講することはできません。
|
| 本店から離れた支店で働いているので,就業証明書の記入を代表者に依頼できないのですが? |
そのような場合は,支店長などの責任者の方が代わりに記入することができます。
|
| 登録講習を受講した後,宅建業者を退職する予定なのですが,受講は可能ですか? |
可能です。ただし,スクーリング第2日目までは,継続して宅建業者に従事している必要があります。
|
| 申込後に引越しをしたので,スクーリングを受講する会場のみを変更したいのですが? |
変更希望先に定員に空きがあれば可能です。まずは,申込みをされた日建学院にお問い合わせください。
|
| スクーリングの日程の都合が悪くなったので,「6月生」に振り替えることはできますか? |
できません。本講習は,あらかじめ設定された2日間で受講していただくことになります。
|
| 1日目は出席したが2日目は出席できなくなったので,2日目だけ「6月生」に振り替えることはできますか? |
できません。お申込みをいただいた日程の2日間で受講していただくことが必要です。
|
| 教材が届かないのですが? |
郵便受け等に,不在票が入っていないかどうかご確認の上,宅建登録講習本部事務局までご連絡ください。電話番号は,03-3988-6467です。
|
| 受講証が届かないのですが? |
|
スクーリング第1日目の2週間ほど前に,受講される日建学院からお手元に発送する予定となっております。 |
| 自宅学習用の問題は,解答を提出しなければいけないのですか? |
スクーリング第1日目において,解答の提出との引き換えに解説をお渡しすることになっておりますので,提出していただく必要があります。
|
| 修了証はいつ届きますか? |
1月生 → 平成22年2月12日(金)頃
2月生 → 平成22年2月28日(日)頃 4月生 → 平成22年4月30日(金)頃 8月生 → 平成22年9月10日(金)頃 を発送予定としております。 発送時期は多少前後する場合がありますので、予めご了承ください。 また、修了証は、宅地建物取引主任者資格登録の際に必要となりますので、紛失されないよう大切に保管してください。 |
| 講習後、宅地建物取引主任者資格登録並びに主任者証交付にはどのくらいの期間がかかりますか? |
都道府県によりますが、登録申請をしてから登録まで1~2ヶ月程度、主任者証の交付は交付申請してから1~2週間程度と聞いております。
|
| 修了証を紛失してしまったのですが、再発行してもらえますか? |
修了証の再発行につきましては、最寄の日建学院各校にて受付させていただきます。(受講した学校以外でも受付可能です。)
修了証は即日発行ではなく、受付後、後日郵送させていただきます。 再発行には手数料1,050円(税込)がかかりますのでご了承ください。 |
| 修了証の交付を受けてから、宅地建物取引主任者資格登録までに有効期限はあるのですか? |
10年間としている都道府県が多いようです。詳細は,登録申請する都道府県の窓口にお問い合わせください。
|
| 自宅学習教材のDVDを見ることができないのですが? |
自宅用学習教材のDVDは、mpeg2というファイル形式で保存されております。
mpeg2の動画を再生できるDVDソフトをインストールしていただくか、対応のDVDプレーヤーをご使用してください。 |
| 教材はいつ届きますか? |
12月14日(月)から順次宅配便にて発送いたします。
この期日以降で,申込から2週間経過しても届かない場合は,コールセンター(0120-243-229)までご連絡ください。 |
| 通信講座の視聴覚教材にVHSはありますか? |
DVDだけです。VHSは取り扱いしておりません。なお,DVD×2本のセットになります。
|
| 修了試験に合格できなかったらどうなるのでしょうか? |
再試験等はおこなっておりません。必要であれば、改めて実務講習をお申込いただき受講していただくことになります。ただ,通信教育とスクーリングをしっかり受講していただければ,合格できる内容になっております。修了試験も,落とすための試験ではありません。
|
| 修了試験にテキストなどは持ち込めるのでしょうか? |
不動産実務総論テキストと演習用ワークブックの持込が可能です。これ以外の教材は一切持込できません。
|
| 修了試験に持ち込めるテキストにインデックスや付箋紙を使用してもいいですか? |
テキストに何かを挟み込む等はご遠慮頂いていますが、
書き込みや見出し程度のインデックス、付箋紙であれば差し支えありません。 |
| 受講申込書はどうすれば入手できますか? |
当ホームページよりご請求いただくか最寄の日建学院各校にて配付しております。
|
| 郵送とインターネットではどちらが早いですか? |
インターネットです。
インターネットでお申込いただいた後,カード又はコンビニエンスストアで受講料をお支払いいただいた時点で申込手続が完了いたします。 ※コンビニエンスストアでのお支払いの場合、お支払いいただいたコンビニエンスストアによって入金データの反映されるタイミングが異なりますのでご了承ください。 【反映の目安】 ファミリーマート 5分~10分後 サークルKサンクスその他 5分~10分後 セブンイレブン 30分~1時間後 ローソン、セイコーマート 1時間半~2時間半 |
| インターネットで申込手続をしましたが、誤った内容を送信してしまいました。どうすればよいでしょうか? |
コンビニ払いで受講料をまだお支払い頂いてないようでしたらそのまま放置して頂いてかまいません。3日経過でキャンセルとなります。正しい内容で改めてご送信いただき,お支払いください。
カードでお支払いが完了している場合は,コールセンター(0120-243-229)にご相談ください。 |
| 受講票に貼付する写真はプリントアウトしたものでもよいでしょうか? |
結構です。ただし,お顔が明確に判別できるものに限らせていただいておりますのでご注意ください。
|
| インターネットの申込に携帯電話のメールアドレスは使えますか? |
使用できません。必ずパソコンのメールアドレスをご使用ください。
|
| インターネットの申込期間は? |
|
1月生 → 平成21年12月16日(水) 2月生 → 平成21年12月25日(金) 4月生 → 平成22年 3月 1日(月) 8月生 → 平成22年 7月15日(木) までとなります。 各受付期間の最終日24時をもって受付締切となります。 |
| 領収書が欲しいのですが? |
お申込手続きが完了すると、領収書がついた受講票が送付されます。
まずはそちらをご確認ください。(切り取って使用していただく形となります) 本領収書はお申込者様名にて発行されますので、 会社名義のものがほしい等ございましたら 、コールセンター(0120-243-229)へご相談ください。 |
| 合格証書のコピーは必ず必要なのですか? |
必要です。提出いただかないと修了試験の受験ができません。郵送の場合は同封,ネット申込の場合は郵送かFAXで送ってください。
|
| 本試験受験後に名前や住所が変更した場合は? |
お申込は,合格証書に記載されたお名前でお願いいたします(住所には,変更後の氏名を「〇〇様方」とお付けください)。講習終了後に都道府県に登録の申請をする際に変更を証する書面(住民票等)を添付して手続をしてください。
|
| 申込みをした後に名前や住所等が変更した場合は? |
コールセンター(0120-243-229)まで,変更後のお名前,ご住所等をお知らせください。
|
| 合格証書のコピーをFAXで送信したが,到着を確認したいときは? |
合格証書のコピーは,お申込をいただいた方全員について,到着の有無を確認しています。万が一到着していないときは事務局からご連絡いたしますので,連絡がなければ到着しているものとお考えください。
なお,FAX到着の確認をご連絡いただいても,事務処理上お答えできませんのでご容赦ください。 |
| 自分の郵便局の通帳から振込してしまっても大丈夫でしょうか? |
お振込いただけます。
お申込時は、領収書もしくはそのコピーを添付していただくようお願いいたします。 |
| 宅建の受験地とスクーリングの受講地は,違っていてもかまわないのですか? |
登録の申請は受験した都道府県で行う必要がありますが,スクーリング会場は全国どこでもかまいません。
|
| 一度決まった会場は変更できますか? |
|
できません。ただし,やむを得ない事由があるときは,下記期間中に限り、変更希望先に空席があれば1回のみ変更できます。 変更申請期間 1月生 締切日 平成21年12月16日(水)まで 2月生 締切日 平成21年12月25日(金)まで 4月生 締切日 平成22年 3月 1日(月)まで 8月生 締切日 平成22年 7月15日(木)まで ※ コールセンターまでお問い合わせください。 TEL 0120-243-229 |
| スクーリングの2日目だけを変更できますか? |
コースの2日目だけを変更するということはできません。
|
| 実務講習の会場を早く確認したいときは? |
インターネットでお申込をいただいた場合,ご入金確認後に送信するメールに決定会場が表示されます(コンビニ申込の場合,コンビニでお支払いをいただいた後に送信する入金確認メールに表示されます)。
その他の場合は,トップページの「決定した会場のご確認」で確認することができますが,お申込から数日間はデータが表示されない場合がありますので,ご容赦ください。 |
| 「実務経験2年以上」とは、いつの時点のことでしょうか? |
主任者資格の登録申請時点で2年を満たしていれば大丈夫です。
|
| 宅建試験に合格して1年以上経過しているのですが、実務講習を修了すれば直ぐに主任者証がもらえますか? |
実務講習を修了し宅地建物取引主任者資格登録後、法定講習を受講する必要があります。法定講習に関しましては、「宅建法定講習センター」(03-3261-9071)までお問い合わせください。
|
| 定員に空きはありますか? |
お問合せいただいた時点での空き状況をコールセンター(0120-243-229)でご案内することは可能ですが、お申込は,全て先着順にコンピュータを用いて処理しています。そのため具体的な空き状況は,刻々と変化していますので空席確保は保証できません。
お早めにお申込ください。
|
| 希望会場がすべて満席だった場合は? |
コールセンター(0120-243-229)から直接電話にてご連絡いたします。
その時点で空いている他の会場・日程をご紹介し,ご了解をいただければ,その会場で決定します。もし紹介した会場等がご了解いただけない場合は,全額返金いたします。 なお、その旨のお知らせのお電話は,申込書を受理してから1週間から10日ほどの間にいたしますので,その間に連絡がなければご希望の会場で決定したとご判断ください。 |
| 教育訓練給付制度は利用できますか? |
できません。本講習は,教育訓練給付制度の対象とはなっておりません。
|
| 未成年でも実務講習を受けることは出来るのでしょうか? |
実務講習の受講に関しては未成年の方でも受講できます。
(しかし、未成年の方は婚姻していない限り、20歳になるまで登録できません。) |
| 定期講習の受講義務に違反した場合,罰則等はありますか。 |
罰金等の規定はありませんが,受講を促す再三の注意を無視するような悪質なケースについては,建築士法違反として懲戒処分の対象となります。
|
| 定期講習を受講すると,免許証等にその旨が記載されますか。 |
免許証の必要的記載事項ではありませんが,カード型の免許証明書の裏面にはその旨を記載する運用が図られるようです。また、今後は閲覧の対象となる建築士名簿に定期講習の受講歴が記載されます。
|
| 定期講習の受講義務が生じたときは,そのような連絡がくるのでしょうか。 |
そのような規定は現在ありません。あくまでご自身で期間を把握する必要があります。
|
| 修了考査に合格しないとどうなりますか。 |
|
修了考査で合格点に達しない場合,講習の再受講が必要になります。 |
| 講習は,住所地以外で受講することもできますか。 |
|
受講する場所に制限はありません。 |
| 申込をした会場はいつ確定しますか。 |
|
お申込みをいただいた後10日程度で受講票を送付しますが,その受講票に確定した会場・日程が記載されています。 |
| 申込をした会場はいつ確定しますか。 |
お申込みをいただいた後10日程度で受講票を送付しますが,その受講票に確定した会場・日程が記載されています。 |
| 定期講習は,全ての建築士に対して受講義務があるのですか。 |
| 建築士事務所に所属する建築士は,設計・工事監理等の業務の実施にあたり必要となる能力を確実に身につけておく必要があるため,定期講習の受講が義務付けられます。 したがって,行政職員,大学教授,建築とは異なる分野の会社に勤務する方などは定期講習の受講義務が課せられていません |
| 新たに建築士事務所に所属するようになった場合,定期講習はいつまでに受講する必要がありますか。 |
| 試験に合格後,翌年度から3年以内に事務所に属した場合は,その3年以内に受講する必要があります。また合格後,翌年度から3年を経過してから事務所に属した場合は,遅滞なく受講する必要があります。 ただし,前3年内に定期講習を修了していた場合は,この限りではありません。また、平成20年11月28日の建築士法の施行により、現在は,平成23年度(平成24年3月末日)までに受講することが必要です。 |
| 建築士事務所に勤務しているが,所属建築士として登録されておらず,設計や工事監理にまったく携わらない場合,受講義務があるのでしょうか。 |
| 所属建築士として登録されてなく、設計や工事監理にまったく携わらないのであれば、定期講習の受講が義務付けられることはありません。 |
| 一級と二級建築士(又は木造建築士)の複数の資格を持っていますが,定期講習は複数受講する必要がありますか。 |
| 上位(たとえば一級建築士)の定期講習を受講すれば、下位(たとえば二級建築士)の定期講習を修了したものとみなされるため、下位の資格にかかる講習を重ねて受講する必要はありません。ただし、上位の講習の申込の際に、下位の資格にかかる登録情報も申込書に記入していただき、上位の資格の免許証と共に下位の資格にかかる免許証の写しを併せて提出していただくことが必要となります。 |
| 二級建築士のみを持っていますが,一級建築士定期講習を受講することはできますか。 |
| できません。一級建築士定期講習は,一級建築士であることが受講の要件となっています。 |
【ご注意】 本講習は,日建学院が実施しているものではありません。
日建学院は,下記のサポート法人からの公募選定・依頼によって,各講習の実施運営を補助しています。
国においては、本年度より様々な住宅・建築関係の法制度の改正、制定などを予定しています。
これらの制度の円滑な実施のためには、住宅・建築に関わる事業者の皆様の知識の向上、技術力の向上が不可欠と考えられます。
そこで、住宅・建築関係の財団法人等(以下「サポート法人」という。)により、住宅・建築関係事業者技術力向上支援講習会(以下「技術支援講習会」という。)が、全国で開催されることとなりました。 4つのテーマの講習会で構成され、各テーマのプログラムは、それぞれ各サポート法人により企画されています。また、各講習会とも参加費・テキスト代は無料です。講習会参加には、事前のお申し込みが必要です。
| サポート法人 | 講習会 |
| (社)木を生かす建築推進協議会 | 木造住宅の耐震補強のポイントと実務講習会 |
| (社)木を生かす建築推進協議会 | 木造住宅(軸組構法)の構造計画に関する講習会 |
| (社)住宅性能評価・表示協会 | 長期優良住宅に関する技術講習会 |
| (社)日本サステナブル・ビルディング・コンソーシアム | 住宅・建築物の省エネ法等に関する講習会 |
| 「住宅・建築関係事業者技術力向上支援講習会」情報提供サイトは、サポート法人と住宅・建築関係事業者支援中央協議会の事務局である、財団法人ベターリビングが共同で運営しています。 このサイトでは、都道府県住宅・建築関係事業者支援協議会(以下「都道府県協議会」という。)およびサポート法人が主催等する「技術支援講習会」の情報を掲載しています。 今後開催する講習会の予定の閲覧や、参加申し込みをおこなうことができます。 |
| 都道府県版のリーフレットはこちらからダウンロードできます。 |
講習のお申込は、以下のサイトから申込手続きを行ってください。
【講習開催地】
札幌市、仙台市、東京都、名古屋市、大阪市、広島市、福岡市等 15会場
(詳細については決定次第掲載いたします。)
1 受講申込書への記入
受講申込書の所定の欄に必要事項を記入した後、記名・押印してください。
※「受講希望会場名」欄には希望会場名、会場コード番号と受講希望日程を必ず記入して下さい。
必要書類はこちらからダウンロードできます。(配付開始時よりダウンロードできます)
※希望会場が満席の場合、直ちに連絡致します。
2 写真の貼付
| 受講申込書には、写真1枚が必要です。 写真のサイズ タテ4.5cm×ヨコ3.5cm ■注意点
|
![]() |
3 マンション管理士登録証のコピー
申込書には、マンション管理士登録証(A4サイズ)のコピーを添付してください。
※カード型のマンション管理士証のコピーではないことに注意ください。
住所等、マンション管理士登録証の記載事項に変更がある場合は、受講申請前にあらかじめ変更の届出をすることが必要です。詳細は、財団法人マンション管理センター(TEL:03-3222-1578)にお問い合わせください。
なお、上記の変更の届出の手続中に受講申込をする場合は、変更前のマンション管理士登録証のコピーを同封し、受講申込書の該当欄(変更届出欄)に〇印を付けてください。
4 受講料の納付
受講料は、所定の払込用紙により、銀行又はゆうちょ銀行の窓口で振り込み、受け取った「払込受付証明書(お客さま用)」を受講申込書の所定の位置に貼付してください。
銀行又はゆうちょ銀行のATMで納付する場合は、所定の「ご利用明細票」等を受け取り、その原本(コピーは不可)を受講申込書の所定欄に全面のり付けしてください。この場合は、必ず「ご利用明細票」等のコピーをとり、お手元に保管してください。
銀行の振込用紙はインターネットよりダウンロードできますので、ご利用ください。
(配付開始時からダウンロードできます)
受講料 16,000円(税込)
※振込手数料は、受講申込者負担になります。
5 受講申込の受付期間
| 開催日 | 受付期間 (※いずれも最終日消印有効) |
| 平成23年 1月 8日(土) | 平成22年12月 1日(水)~平成22年12月15日(水) |
| 平成23年 2月 8日(火) | 平成23年 1月 7日(金)~平成23年 1月21日(金) |
| 平成23年 3月 1日(火) | 平成23年 1月27日(木)~平成23年 2月10日(木) |
| 送付先 | (詳細は決定次第掲載) |
6 受講票の送付
受講申込書の送付者に対して、概ね受講日の10日前に受講票を送付いたします。受講票には、「受講日時」と「受講会場」が記載されています。
講習当日は、送付した受講票を必ず持参してください。
受講案内は、直接窓口で受け取るほか、郵送請求又はインターネットからダウンロードすることによって入手することができます
| 配布開始 | 平成22年11月頃~配布開始予定 |
| 配布場所 | 窓口入手の場合 マンション管理センター本部・支部 |
| 講習会場(日建学院講習実施校) | |
|
郵送請求の場合
請求先:(配付開始時に掲載いたします) | |
| インターネットからダウンロードする場合
財団法人マンション管理センターのホームページよりダウンロードする場合はこちらから (配付開始時よりダウンロードできます) |
| 第1日程 | 平成23年 1月 8日(土) |
| 第2日程 | 平成23年 2月 8日(火) |
| 第3日程 | 平成23年 3月 1日(火) |
※いずれの開催時間帯も9:00~17:10頃を予定しています。
上記の日程のうちのいずれかを選択して受講して下さい。
本講習は、次のカリキュラムにしたがって実施いたします。
※カリキュラムに関しては、一部変更する場合があります。
| 時限 | 時間 | 科 目 |
| 9:00~9:10 | ガイダンス | |
| 1 | 9:10~10:05 | マンションの管理に関する法令及び実務に関する科目/ その1 (マンション管理適正化法に関する科目を除く。) 講師:中央大学法科大学院 教授 升田 純 |
| 10:05~10:15 | 休 憩 | |
| 2 | 10:15~11:15 | マンションの管理に関する法令及び実務に関する科目/ その2 (マンション管理適正化法に関する科目を除く。) 講師:中央大学法科大学院 教授 升田 純 |
| 11:15~11:25 | 休 憩 | |
| 3 | 11:25~11:50 | マンションの管理適正化法に関する科目 講師:弁護士 佐藤 貴美 |
| 11:50~12:50 | 休 憩 | |
| 4 | 12:50~13:45 | マンションの建物及び附属施設の構造及び設備に関する科目/ その1 講師:東洋大学 教授 秋山 哲一 |
| 13:45~13:55 | 休 憩 | |
| 5 | 13:55~14:50 | マンションの建物及び附属施設の構造及び設備に関する科目/ その2 講師:東洋大学 教授 秋山 哲一 |
| 14:50~15:00 | 休 憩 | |
| 6 | 15:00~16:25 | 管理組合の運営の円滑化に関する科目 講師:弁護士 篠原 みち子 |
| 16:25~17:00 | 質疑応答 | |
| 17:00~17:10 | 修了証の交付等 | |
講習を修了した方には、「登録講習修了証」を交付します。
本講習を修了するためには、次の要件を満たす必要があります。
| 講習に定められたカリキュラムのすべてについて、講習会場にて受講すること。 | |
| 講習当日において、遅刻・早退・欠席などがないこと。 |
上記の要件を満たした方(修了者)に,講習終了時に会場にて登録講習修了証を交付いたします。
財団法人マンション管理センター 試験研修部
〒101-0003東京都千代田区一ツ橋2丁目-5-5
岩波書店一ツ橋ビル7階
TEL 03-3222-1578
日建学院 マンション管理士法定講習担当事務局
TEL 03-3988-6467
| マンション管理士は、マンションの管理の適正化の推進に関する法律第41条により、5年ごとに、国土交通大臣の登録を受けた者(以下「登録講習機関」という。)が行う講習(以下、法定講習といいます。)を受講しなければなりません。本講習は、登録講習機関である財団法人マンション管理センターが実施する法定講習です。 | ![]() |
「マンション管理士」として登録されている方に限ります。
日建学院は、財団法人マンション管理センターが実施する法定講習について、実施協力機関として全面的にバックアップしています。これにより、財団法人マンション管理センターの法定講習は、日建学院の各校にて実施しております。
講習科目とその内容は,次のとおりです。
| 科 目 | 内 容 | 時 間 |
|
マンションの管理に関する法令及び実務に関する科目 |
イ.区分所有法その他マンションの管理に関する法令の概要及び最近の改正内容の解説 (マンション管理適正化法に関する事項を除く。) |
2時間 |
| 管理組合の運営の円滑化に関する科目 弁護士 篠原 みち子 |
管理組合の運営の円滑化のための方策及び最近の紛争事例等の解説 |
1.5時間 |
| マンションの建物及び附属施設の構造及び設備に関する科目 東洋大学 教授 秋山 哲一 |
イ.マンションの建物及び附属施設の構造及び設備の概要 |
2時間 |
| マンション管理適正化法に関する科目 弁護士 佐藤 貴美 |
マンションの管理の適正化の推進に関する法律の章及び節ごとの概要並びに最近の改正内容等の解説 |
0.5時間 |
法定講習受講の申込手続きから修了証の交付までは以下のとおりになります。

講習の開催場所は下記のとおりです(予定)。
(日建学院福山校では今回の登録講習のスクーリングを実施いたしません。)
| 都道府県 | 校名 | 住所 |
| 北海道 | 札幌校 | 札幌市中央区北二条東4-1-2 サッポロファクトリー三条館 4F 011-251-6010 |
| 函館校 | 函館市西桔梗町589-217 流通センター内 0138-48-8110 | |
| 旭川校 | 旭川市1条10-103-85 タカクワグレースビル第2 5F 0166-22-0201 | |
| 釧路校 | 釧路市黒金町13-1-4 第5石田ビル 2F 0154-22-0035 | |
| 帯広校 | 帯広市大通南30-2 浅岡ビル 4F 0155-47-9000 | |
| 青森 | 青森校 | 青森市安方1-3-3 カイマビル2F 017-774-5001 |
| 八戸校 | 八戸市一番町3-3-3 オフィス一番町ビル 0178-70-7500 | |
| 弘前校 | 弘前市高崎2丁目13-6 弘南建設ビル3F 0172-29-2561 | |
| 岩手 | 盛岡校 | 盛岡市下太田下川原12-1 019-659-3900 |
| 水沢校 | 奥州市水沢区佐倉河字横枕3-1 0197-22-4551 | |
| 宮城 | 仙台校 | 仙台市青葉区中央4-2-27 510ビル4F 022-267-5001 |
| 秋田 | 秋田校 | 秋田市外旭川字大谷地3-1 018-869-7070 |
| 山形 | 山形校 | 山形市青柳字柳田55-3 シャープ事務機ビル1F 023-622-5100 |
| 福島 | 郡山校 | 郡山市松木町2-88 イオンタウン郡山E棟 2F 024-941-1111 |
| 福島校 | 福島市大町7-25 アクティ大町ビル 6F 024-528-9961 | |
| 都道府県 | 校名 | 住所 |
| 茨城 | 水戸校 | 水戸市城南2-11-15 日建学院ビル 029-226-5100 |
| つくば校 | つくば市研究学園D10街区4 髙谷ビル 3F 029-863-1166 | |
| 栃木 | 宇都宮校 | 宇都宮市東宿郷3-6-8 028-637-5001 |
| 群馬 | 群馬校 | 前橋市小屋原町1365-1 027-266-9811 |
| 埼玉 | 大宮校 | さいたま市大宮区桜木町1-11-2 勝俣第1ビル 2F 048-648-5555 |
| 熊谷校 | 熊谷市弥生2-85-2 048-525-1806 | |
| 川越校 | 川越市今福2785-2 日建ビル1F 049-243-3611 | |
| 南越谷校 | 越谷市南越谷1-16-8 イーストサンビル5 7F 048-986-2700 | |
| 千葉 | 千葉校 | 千葉市中央区登戸1-2-10 043-244-0121 |
| 新松戸校 | 松戸市新松戸2-9 047-348-6111 | |
| 船橋校 | 船橋市本町1-26-2 船橋SFビル 1F 047-422-7501 | |
| 成田校 | 成田市並木町221-16 0476-22-8011 | |
| 木更津校 | 木更津市請西2-16-1 0438-37-7766 | |
| 東京 | 池袋校 | 豊島区池袋2-38-1 日建学院ビル2F 03-3971-1101 |
| 新宿校 | 新宿区西新宿1-23-3 廣和ビル 5F 03-5909-1581 | |
| 上野校 | 台東区上野1-20-1 上野東相ビル5階 03-5818-0731 | |
| 五反田校 | 品川区西五反田7-22-17 TOCビル3F 03-3490-6491 | |
| 吉祥寺校 | 武蔵野市吉祥寺本町1-17-12 kichijoji Central 7階 0422-28-5001 | |
| 立川校 | 立川市錦町1-1-23 東京都酒造会館ビル3F 042-527-3291 | |
| 町田校 | 町田市森野1-37-1 POPビル4F 042-728-6411 | |
| 神奈川 | 川崎校 | 川崎市中原区小杉町1-403-22 044-733-2323 |
| 横浜校 | 横浜市神奈川区鶴屋町3-30-8 SYビル6F 045-322-2201 | |
| 厚木校 | 厚木市中町3-18-5 二見ビル2F 046-224-5001 | |
| 藤沢校 | 藤沢市藤沢496 藤沢森井ビル5F 0466-29-6470 | |
| 都道府県 | 校名 | 住所 |
| 山梨 | 山梨校 | 笛吹市石和町広瀬782 055-263-5100 |
| 新潟 | 新潟校 | 新潟市中央区笹口1-21-1 新潟日建工科ビル6F 025-245-5001 |
| 長岡校 | 長岡市千秋2丁目2788-1 千秋が原ビル 2F 0258-25-8001 | |
| 富山 | 富山校 | 富山市奥田新町81 ボルファートとやま5F 076-433-2002 |
| 石川 | 金沢校 | 金沢市西泉4-11 ラパーク金沢2F 076-280-6001 |
| 福井 | 福井校 | 福井市中央3-1-5 三谷中央ビル4階 0776-21-5001 |
| 長野 | 長野校 | 長野市吉田5-26-6 日建ビル1F 026-244-4333 |
| 松本校 | 塩尻市大字広丘野村1688-1 GAZAビル3F 0263-54-5300 | |
| 都道府県 | 校名 | 住所 |
| 静岡 | 静岡校 | 静岡市駿河区森下町4-30 メンテックビル6F 054-654-5091 |
| 浜松校 | 浜松市中区鍛冶町140 Cビル6F 053-458-2288 | |
| 沼津校 | 沼津市大手町1-1-3 ショウレンビル7F 055-954-3100 | |
| 岐阜 | 岐阜校 | 岐阜市薮田南1-7-16 岐阜県ビル2F 058-271-5001 |
| 愛知 | 名古屋校 | 名古屋市中区栄3-31-7 大河内ビル7F 052-262-5001 |
| 岡崎校 | 岡崎市上里2-4-16 0564-28-3811 | |
| 北愛知校 | 小牧市下小針天神3-4-5 0568-75-2789 | |
| 三重 | 津校 | 津市高茶屋小森町2892-54 059-234-8555 |
| 四日市校 | 四日市市泊小柳町4-5 パワーシティ四日市 059-349-0005 | |
| 都道府県 | 校名 | 住所 |
| 滋賀 | 滋賀校 | 守山市守山4-7-20-5 辻田ビル内 077-582-7880 |
| 京都 | 京都校 | 京都市中京区烏丸六角下る七観音町634 カラスマプラザ21ビル6F 075-221-5911 |
| 福知山校 | 福知山市字荒河小字声田和12-35 GOTOBASEBLDG 2F 0773-23-9121 | |
| 大阪 | 大阪校 | 大阪市淀川区西中島3-12-19 サムティルート西中島ビル 7F 06-6306-5001 |
| 梅田校 | 大阪市北区芝田1-4-14 芝田町ビル4F 06-6377-1055 | |
| なんば校 | 大阪市中央区西心斎橋2-4-2 難波日興ビルディング4F 06-4708-0445 | |
| 京橋校 | 大阪市都島区東野田町4-7-23 明治生命京橋ビル2F 06-4801-5001 | |
| 堺校 | 堺市堺区北瓦町2-3-8 堺東北條第2ビル4F 072-228-6728 | |
| 兵庫 | 神戸校 | 神戸市中央区磯辺通2-2-10 新南秦ビル6F 078-230-8331 |
| 姫路校 | 姫路市豊沢町140 新姫路ビル8F 079-281-5001 | |
| 尼崎校 | 尼崎市神田北通2-12-1 大陽ビルディング6F 06-6430-1566 | |
| 奈良 | 橿原校 | 橿原市北八木町1-1-8 橿原中央ビル3F 0744-25-5841 |
| 奈良校 | 奈良市三条大路1-1-90 奈良セントラルビルディング2F 0742-34-8771 | |
| 和歌山 | 和歌山校 | 和歌山市黒田39 黒田ビル3F 073-473-5551 |
| 田辺校 | 田辺市上の山1-9-10 南和総業ビル 2F 0739-22-6665 | |
| 都道府県 | 校名 | 住所 |
| 鳥取 | 鳥取校 | 鳥取市扇町116 田中ビル2号館6F 0857-27-1987 |
| 島根 | 松江校 | 松江市朝日町480-8 松江SKYビル6F 0852-27-3618 |
| 岡山 | 岡山校 | 岡山市北区大供3-1-121 KSB会館5F 086-223-8860 |
| 広島 | 広島校 | 広島市中区幟町14-11 銀山不動産第2ビル8F 082-223-2751 |
| 山口 | 岩国校 | 岩国市麻里布町1-3-3 岡村ビル3F 0827-22-3740 |
| 山口校 | 山口市小郡給領町2-19 083-972-5001 | |
| 徳山校 | 周南市平和通1-20 徳専会館ビル 3F 0834-31-4339 | |
| 徳島 | 徳島校 | 徳島市南末広町1-16 088-622-5110 |
| 香川 | 高松校 | 高松市木太町8区1357-1 087-869-4661 |
| 愛媛 | 愛媛校 | 松山市宮西1-4-43 大智ビル2F 089-924-6777 |
| 高知 | 高知校 | 高知市桟橋通1-12-15 高知桟橋ビル2F 088-831-9457 |
| 都道府県 | 校名 | 住所 |
| 福岡 | 北九州校 | 北九州市小倉北区紺屋町9-1 明治安田生命小倉ビル3F 093-512-7100 |
| 天神校 | 福岡市中央区大名2-9-2 福岡共栄火災ビル6F 092-762-3170 | |
| 博多校 | 福岡市博多区博多駅東3-14-18 福岡建設会館6F 092-441-5001 | |
| 久留米校 | 久留米市東和町6-9 第5白水ビル3F 0942-33-9164 | |
| 佐賀 | 佐賀校 | 佐賀市鍋島町大字八戸溝字二本松三角120-1 0952-31-5001 |
| 長崎 | 長崎校 | 長崎市五島町5-48 船用品ビル5F 095-820-5100 |
| 佐世保校 | 佐世保市干尽町3-3 県立佐世保技能会館2F 0956-33-6370 | |
| 熊本 | 熊本校 | 熊本市健軍1-24-20 096-331-3100 |
| 大分 | 大分校 | 大分市大字古国府1174-1 097-546-0521 |
| 宮崎 | 宮崎校 | 宮崎市大字本郷北方2440-24 0985-50-0034 |
| 鹿児島 | 鹿児島校 | 鹿児島市南栄5-10-4 にわシティビル4F 099-269-0888 |
| 沖縄 | 沖縄校 | 那覇市安謝2-3-7 トワ・ブランビル1F 098-861-6006 |
19,000円(税込)です。
なお,4名以上の企業様からの一括お申込みにつきましては,事務局(03-5951-3471)までご相談ください。
| お申込み時に必要なもの: | |
| 1)申込方法 |
まず、「受講申請書」を入手してください。 【受講申請書の入手について】 |
| 2)受講申込時に必要となるもの |
受講申請時には、以下の3つのものが必要となります。
白黒・カラーどちらでも可。
■ 受講申請時に、宅建業の従事者であることの証明として、 「従業者証明書」のコピーを受講申請書の裏面に貼付することが必要です。この場合の「従業者証明書」は、法令の規定に則った様式によるものをいいます。必要事項の記載のないもの、写真のないものは法令の規定に則った「従業者証明書」と認められません。 ■ 受講申請時に、「従業者証明書」のコピーの貼付ができない場合は、勤務先の宅地建物取引業者による「就業証明書」(「受講申請書」裏面)への記載及び押印により受講申請を受理いたしますが、平成22年5月14日(金)までに従業者証明書のコピーを日建学院各校まで必ず御提出ください。御提出いただけない場合は、登録講習修了試験を受験できません。なお、これを理由とした受講料の返還はできません。 |
| 3)受講料のお支払方法 |
受講料は、受講申請の受付後、日建学院各校ごとの指定口座に、銀行振込でのお振込みにより納入してください。お振込みの確認により,受講手続が完了します。 |
| 4)申込受付期間 |
平成22年度の申込み受付は終了いたしました。 |
いったん納付された受講料は、原則として返還いたしません。
ただし、次の場合は受講料全額を返金します(
、
の場合は、返金手数料を負担願います)。
| 当社の責めに帰すべき事由により登録講習を受講できなかった場合 | |
| 天災等の理由により登録講習を受講できなかった場合 | |
| 受講の申請をした日から8日以内に受講の辞退を書面にて申し出た場合 | |
| 受講者本人の死亡及び重大な疾病により受講不可能と認められる場合 | |
| 受講申請書類の不備により,受講の受理ができない場合 |
注)従業者証明書の写しをご提出いただけない場合には,受講料は返還いたしません。
新型インフルエンザの感染防止対応について
「新型インフルエンザの感染防止対策」として,下記の措置を講じます。
1)感染の拡大状況によっては、講習の日程の変更または廃止をする場合があります。
2)感染の疑いがある方については、医師の診断の前であっても、受講をお断りする
ことがあります。
3)発症した方については、受講をお断りいたします。
※ 2).3) の場合、受講料は全額返金します。
| 「受講証」は、「受講申請書」の一部となっています。受講申請書を受理した後、所定の期日に送付いたします。受講証は,ご本人確認に利用するため,必ず講義(スクーリング)当日にご持参ください。 | |
| スクーリング当日には、 |
講習に関するお問い合わせは,下記までお願いいたします。
【日建学院コールセンター】
フリーダイヤル0120-243-229
※午前10時から午後5時まで
(土・日・祝日及び12月30日~1月5日は除きます)
→お近くの日建学院
【宅建登録講習本部事務局】
登録講習実施機関(2)第013号 (株)日建学院
〒171-0014 東京都豊島区池袋2-68-1 日建サテライト館4階
TEL 03-3988-6467
FAX 03-3988-6421(お間違えのないようご注意ください)
< p>
「3月生」、「6月生」の2コースです。
| 種類 | 申込受付期間 | スクーリング日程(2日間) |
| 6月生 | 平成22年1月18日(金)~平成22年4月9日(金) | 平成22年6月18日(金)・6月25日(金) |
|
【5問免除の科目】
登録講習修了者については、宅地建物取引主任者資格試験において、以下の出題分野が免除されます。
・宅地及び建物の需給に関する法令及び実務に関する科目(問46~問48:例年)
・土地の形質、地積、地目及び種別並びに建物の形質、構造及び種別に関する科目(問49・問50:例年)
■登録講習自宅学習用教材(ご自宅等に届けられる教材セットです)
1) 登録講習 基本テキスト
2) 通信講習演習問題(問題編)
3) 通信講習演習問題解答用紙
4) 質問券
5) 質問券送付用封筒
6) 学習の手引き&受講ガイド 等
■ 講義(スクーリング)で使用する教材
1) 登録講習 基本テキスト
2) 演習問題解答解説書
(※スクーリング当日、「解答用紙」の提出と引き換えに配付します。)
「登録講習」の学習カリキュラムは、
「通信講習(平成22年4月18日~6月17日:約2ヵ月間)」と
「講義(スクーリング、2日間)」により構成されており、講義第2日目のスクーリング終了後に
「修了試験」を行います。
〔6月生の例〕

| ||
| 教材セット中の「基本テキスト」と「通信講習演習問題」を使用して自宅学習を行ってください。期間は約2ヵ月です。 そして,基本テキストを通じて習得した宅地建物の取引に関する基本知識の習得度を、「演習問題」で確認します。問題を解き、付属の「解答用紙」に解答を記入しておいてください。 なお,「通信講習演習問題」の解答解説書は、スクーリング第1日目に、解答用紙を提出された方に、その引換えとしてお渡しします。 |
| ||
|
「通信講習」期間の後に、2日間のスクーリングで、合計で10時間の講義を受講していただいた後,修了試験が行われます。 <スクーリング日程> |
| ||||||
|
講義(スクーリング)終了後に、全20問・4肢択一式によって修了試験が行われます。試験時間は1時間です。
|
講習を修了された方には、「登録講習修了者証明書」を3部、交付します。
この証明書により、修了試験に合格した日から3年以内に実施される宅建本試験において、試験の一部が免除されることになります(「5問免除」)。

宅建登録講習(以下「登録講習」という)とは、宅地建物取引業法第16条第3項に基づく講習で、宅地建物取引業者の従業者を対象に、宅地建物取引業に関する実用的な知識および紛争の防止に関して必要な知識を習得し、宅地建物取引業に関する業務の適正化および資質の向上を図ることを目的としています。
日建学院の登録講習は「通信講座」・「講義(スクーリング)」により行われます。この講習受講後に行われる「修了試験」に合格すると、修了試験に合格した日から3年以内に実施される宅建本試験において、問題の一部(問46~問50にあたる5問:例年)が免除されます。
| 免除されるのは、次の2科目です。 ●宅地及び建物の需給に関する法令並びに実務に関する科目(問46~48:例年) ●土地の形質,地積,地目及び種別並びに建物の形質,構造及び種別に関する科目(問49・50:例年) |
宅建業に従事している方で次の条件を満たしていれば、原則として誰でも受講できます。実務経験期間は問いません。
|
|
宅建本試験では,合格点のボーダーラインに受験生が集中します。登録講習修了によって、あらかじめ「5点確保」(一部免除)のアドバンテージを得ることができるため、合格するのに断然有利です。 |
|
宅建業に従事している方であれば、誰でも受講可能です。実務経験期間は問いません。 |
|
平成20年度宅建試験受験者全体の合格率は16.2%、また一般受験者(5問非免除者)の合格率は14.8%でした。それに対して登録講習修了者の合格率は22.6%。このように、特に非免除者と登録講習修了者の合格率には、「7.8%」もの差がついています。 |

合格証書のコピーをFAXで送信したが,到着を確認したいときは?
インターネットの申込に携帯電話のメールアドレスは使えますか?
インターネットの申込みを行うと、入力できない部分があり申込みできないのですが。
受講票に貼付する写真はプリントアウトしたものでもよいでしょうか?
【早い!ご入金確認後のメールで決定会場が判明!】
インターネットからお申込をいただいた場合,お支払いをいただいた時点で、正式な申込手続の完了となり,ご入金確認後に送信するメールに決定会場が表示されます。
お申込み時に必要なもの:合格証書の写し(コピー)1部
| 1)申込方法 |
下記の「インターネットでのお申込み」ボタンより,専用フォームに必要事項を入力してください。 ※※本年開催分の受付は全て終了いたしました※※ | ||||||||||||||||||||
| 2)受講申込上の注意点 |
お申込みから3日以内に,合格証書のコピーを下記「郵送先」まで郵送していただくか,FAXで送信してください。 ■郵送先 (株)日建学院 宅建実務講習本部事務局 ■FAX送信先(お間違えのないようご注意ください) | ||||||||||||||||||||
| 3)お支払方法 |
クレジットカードまたはコンビニエンスストアでのお支払いです。 ※「コンビニエンスストアでのお支払い」の場合,お支払いをいただいた時点で会場が確定します(お支払いをいただくまで、会場・日程を確保するものではありません)。 | ||||||||||||||||||||
| 4)受講料 |
25,000円(税込) | ||||||||||||||||||||
| 5)領収書について |
お申込み手続きが完了すると、領収書がついた受講票が送付されますので、まずはそちらをご確認ください。
【コンビニエンスストア決済をご利用のお客様へ】 会社名義のものをご希望の場合、必ずお支払い後にご相談くださいますようお願いいたします。 お支払いいただいていない場合、領収書の発行はできかねますのでご了承ください。 | ||||||||||||||||||||
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6)受付期間 |
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| お申込み時に必要なもの: | ・受講申込書,封筒 |
| ・金融機関等での払込受付証明書(受領書)のコピー | |
| ・合格証書の写し(コピー) 各1部 |
| 1)申込方法 |
受講申込書に所定の事項を記入し,受講料を納付した際の払込受付証明書(受領書),及び本試験の合格証書の写し1部を同封して,封筒にて,必ず特定記録郵便で郵送してください。 | ||||||||||||||||||||
| 2)受講申込上の注意点 |
受講申込書には,受講希望会場と日程を日程表より選択し,会場名とコード番号を、記入してください(できるだけ第3希望までご記入ください)。 | ||||||||||||||||||||
| 3)お支払方法 |
受講料は、お近くの銀行または郵便局・ゆうちょ銀行の窓口でお振り込みください(ATMからもお振込いただけます)。振込手数料はご負担願います。 | ||||||||||||||||||||
| 4)受講料 |
25,000円(税込) | ||||||||||||||||||||
| 5)領収書について |
お申込み手続きが完了すると、領収書がついた受講票が送付されますので、まずはそちらをご確認ください。 (切り取って使用していただく形となります) | ||||||||||||||||||||
| 6)受付期間 |
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| 7)郵送先 |
〒171-0014 東京都豊島区池袋2-68-1 日建サテライト館4階 (株)日建学院 宅建実務講習本部事務局 | ||||||||||||||||||||
| 受講票 |
お申込み手続完了後,10日以内に皆様のご住所(送付先)に受講票を郵送します。 |
スクーリングの受講会場は,受付先着順に定員を締め切ります。第1希望会場が満席の場合、第2希望もしくは第3希望会場となりますことを,予めご了承ください。
希望されるすべての会場・日程が満席の場合は,本部事務局よりお電話でご連絡いたします。その際,空席がある他の会場または日程をご紹介しますが,会場に空席がない場合またはご紹介した日程でご都合がつかない場合は,納入いただいた受講料全額を返還いたします(お振込時にご負担いただいた手数料は除きます)。
※ 会場は予告なく変更する場合があります。
| 1)決定会場の確認 | |
| 2)会場、日程の変更 |
いったん確定した受講会場・日程は、変更できません。ただし,病気入院その他それと同等のやむを得ない事由がある場合は,各講習日の受講申込み郵送締切日までに, 変更希望先に空席がある場合に,1回のみ,変更することができます。その場合は、コールセンター(TEL:0120-243-229)まで,ご連絡ください。 1月生 締切日 平成21年12月16日(水) ※上記の期間経過後は,いかなる理由によっても一切変更できません。 |
いったん納付した受講料は,次の場合を除いて返還いたしません。
①ご希望の日程及び会場の満席により,講習を受講できなかった場合
②当社の責めに帰すべき事由により,講習を受講できなかった場合
③受講者の死亡または重大な疾病により,講習を受講できなかった場合
④インフルエンザに罹患していることが明らかであると当学院が判断し受講をお断りした場合
※上記の場合は,いずれも受講料を全額返還いたします(手数料当社負担)。なお,教材発送後の場
合は,取消手数料として5,000円(税込)が発生いたします。
※受講料返還までには最長1カ月程度の期間が必要となりますことをご了承ください。
※教材の到着後,速やかに内容物をご確認ください。
受講者の皆様には,下記のように教材等を発送いたします。
| 1)自宅学習用教材セット |
教材は,1月生~8月生のいずれも,平成21年12月14日より,皆様のご住所(送付先)に,お申込みいただいた順に宅配便にて発送します。なお,発送開始以降で,申込手続完了後から2週間経過後も教材が未着の場合は,コールセンター(TEL:0120-243-229)までご連絡ください。
12月25日(金)以降にお申込みの方は、1月4日(月)以降から順次出荷になります。
※ 宅配便で発送します。お留守の場合は不在通知票が入りますので,通知票に記入されている宅配便の連絡先までご連絡の上,速やかに教材をお受けとり下さい。 ※スクーリング(演習)時には,ワークブック等のスクーリング用教材を会場にて配布します。 |
講習に関するお問い合わせは,下記までお願いいたします。
【日建学院コールセンター】
フリーダイヤル0120-243-229
※午前10時から午後5時まで
(土・日・祝日及び12月30日~1月5日は除きます)
※ただし年内は,12月20日まで土日も受付しています。
【宅建実務講習本部事務局】
登録実務講習実施機関(2)第3号 (株)日建学院
〒171-0014 東京都豊島区池袋2-68-1 日建サテライト館4階
TEL 03-3988-6467
FAX 03-3988-6421(お間違えのないようご注意ください)
本講習は、38時間分の「1)通信講座(自宅学習)」と、2日間の「2)スクーリング(演習)」(会場で行う演習)によって行われます。修了試験は、自宅学習の内容から出題される「修了試験・択一式」と、スクーリングの内容から出題される「修了試験・記述式」からなり、いずれも8割以上の得点で修了となります。なお、修了試験は、第2日目の演習終了後に行いますが、スクーリングの全演習に出席していないと受験することができません。
※スクーリング(演習)における遅刻、早退は一切認められません。
| 1)通信講座 |
テキスト、DVD、自宅学習用問題を使用して、自宅学習を行ってください。なお、自宅学習用問題は自宅学習の進捗度を自己診断するもので、提出義務はありません。ただし、「修了試験・択一式」は自宅学習の範囲から出題されますので、自宅学習用問題は特にしっかり学習しておいてください。 1月生:平成21年12月23日 ~ 平成22年1月23日 |
| 2)スクーリング(演習) |
会場にて、2日間の演習を実施します。 ※スクーリング第2日目には「修了試験」の受験時間を含みます。 |
| 3)修了試験 |
修了試験は、90分の制限時間内で、4肢択一式20問の「択一式」と記述式20問の「記述式」を同時に実施します。ただし、スクーリングの全演習に出席していないと受験することができません。 |
下記
から
のすべてを満たした方に対して,「登録実務講習修了証」を交付いたします。
通信講座を受講すること
2日間のスクーリング(演習)をすべて受講すること
修了試験において,「択一式」並びに「記述式」いずれも8割以上得点すること
※スクーリング(演習)の遅刻・早退は一切認められません。
| 1)交付方法 | 皆様のご住所(送付先)に,特定記録郵便にて送付します (なお、非修了通知は普通郵便となります)。 |
| 2)送付日 | 1月生平成22年2月12日(金)頃発送 (予定) 2月生平成22年2月28日(日)頃発送 (予定) 4月生平成22年4月30日(金)頃発送 (予定) 8月生平成22年9月10日(金)頃発送 (予定) |
※ 上記の期日後,通常2~3日でお手元に届きます。なお,発送期日は多少前後する場合がありま
すことをご了承ください。交付した「登録実務講習修了証」は,宅地建物取引主任者登録の際に
必要となります。紛失されませんよう,大切に保管してください。なお,紛失時の再発行には,手
数料(税込1,050円)を申し受けます。
お申込みは、インターネットから行うことができます。この場合、お支払いをいただいた時点で、正式な申込手続の完了となります。
お申込み時に必要なもの:保有する全ての資格にかかる建築士免許証の写し(コピー)
こちらの事務局より何も連絡がない場合、無事手続きが進んでおりますのでご安心ください。
通信エラー等の事故で未着、もしくは内容が不鮮明で読み取れない等の場合には、
後日必ず事務局よりご連絡させていただいております。
| お申込み時に必要なもの: | ・受講申込書 |
| ・金融機関等での払込受付証明書(受領書)(コピー可) | |
|
・保有する全ての資格にかかる建築士免許証の写し(コピー)
以上3点を 封筒※に入れてお送りください。 お申込書は受領後機械で処理をいたしますので折らずにお送りください。 ※ 受講申込書等が折らずに入る大きさのもの:角2 |
| 1)申込方法 |
受講申込書に所定の事項を記入し、受講料を納付した際の払込受付証明書(受領書)を貼付したうえ、保有する全ての資格にかかる建築士免許証の写しを同封して、申込者が準備した封筒にて、必ず特定記録郵便で郵送してください。 ※建築士免許証の写し(コピー)は、受講申込書には貼り付けないでください。 ■郵送先 〒171-0014 東京都豊島区池袋2-68-1 日建サテライト館4階(株)日建学院 建築士定期講習本部事務局 |
| 2)受講申込上の注意点 |
受講申込書には、受講希望会場と日程を「スクーリング日程」より選択し、受講年月日・会場名・コード番号を、できるだけ第2希望まで記入してください(第1希望のみでも結構です)。 受講申込書はこちらからダウンロードできます。 |
| 3)お支払方法 |
お近くの銀行または、ゆうちょ銀行の窓口でお振込みください(ATMは使用できません)。振込手数料は、申込者負担になります。
【ゆうちょ銀行でのお振込を希望されるお客様へ】 ゆうちょ銀行では、払込取扱票の紙質等に規定上の制約があるため、 銀行振込と同様にダウンロード印刷でのお振込ができません。 お手数おかけいたしますが、以下の口座番号及び加入社名を窓口備付の振込用紙に転記し、お振込いただきますようお願いいたします。
|
| 4)受講料 |
一級建築士定期講習:12,000円(消費税、テキスト代、修了証交付手数料含む) 二級建築士定期講習:10,000円(消費税、テキスト代、修了証交付手数料含む) |
| 5)領収書について |
お申込み手続きが完了すると、領収書がついた受講票が送付されますので、まずはそちらをご確認ください。 |
申込受付期間
一級建築士定期講習 日程及び募集期間
| コース種別 | 講習日 | 募集締切日 | |
| インターネット | 郵送 | ||
| 3月生 金曜コース | 3月12日(金) | 2月26日(金) | 3月 2日(火) |
| 4月生 金曜コース | 4月 9日(金) | 3月26日(金) | 3月30日(火) |
| 5月生 金曜コース | 5月14日(金) | 4月26日(月) | 4月28日(水) |
| 6月生 金曜コース | 6月11日(金) | 5月28日(金) | 6月 1日(火) |
| 7月生 金曜コース | 7月 9日(金) | 6月25日(金) | 6月29日(火) |
| 8月生 金曜コース | 8月 6日(金) | 7月23日(金) | 7月27日(火) |
| 9月生 金曜コース | 9月10日(金) | 8月27日(金) | 8月31日(火) |
二級建築士定期講習 日程及び募集期間
| コース種別 | 講習日 | 募集締切日 | |
| インターネット | 郵送 | ||
| 3月生 金曜コース | 3月26日(金) | 3月12日(金) | 3月16日(火) |
| 4月生 金曜コース | 4月23日(金) | 4月 9日(金) | 4月13日(火) |
| 5月生 金曜コース | 5月28日(金) | 5月14日(金) | 5月18日(火) |
| 6月生 木曜コース | 6月24日(木) | 6月10日(木) | 6月15日(火) |
| 7月生 金曜コース | 7月23日(金) | 7月 9日(金) | 7月13日(火) |
| 8月生 金曜コース | 8月27日(金) | 8月13日(金) | 8月17日(火) |
| 9月生 金曜コース | 9月24日(金) | 9月10日(金) | 9月14日(火) |
スクーリング(講習)の受講会場は、受付先着順に定員を締め切ります。第1希望会場が満席の場合、第2希望会場となりますことを、あらかじめご了承ください。なお、希望されるすべての会場(第1及び第2希望)が満席の場合は、本部事務局よりお電話でご連絡いたします。その際、空席がある他の会場または日程をご紹介しますが、会場に空席がない場合 またはご紹介した日程でご都合がつかない場合は、納入いただいた受講料を全額返還いたします(お振込時にご負担いただいた手数料は除きます)。
いったん納付した受講料は、次の場合を除いて返還いたしません。
①第2希望までのすべての日程の満席により、講習を受講できなかった場合
②当社の責めに帰すべき事由により、講習を受講できなかった場合
③受講者の死亡または重大な疾病により、講習を受講できなかった場合
※上記①②の場合は、返還費用当社負担にて、受講料を全額返還いたします。
なお、③の場合は、受講料の返還に要する費用は申込者の負担となります。
※受講料返還までには最長1カ月程度の期間がかかりますことを、あらかじめご了承ください。
| 受講票 |
受講票は、申込手続完了日から10日前後に受講申込書に記載された住所(送付先)へ到着するよう郵送にて送付いたします。なお、締切日直前に申込みいただいた方につきましては、受講票の到着が講習日の直前になることがありますので、あらかじめご了承ください。万が一、受講票が到着しない場合は、本部事務局(TEL:03-3988-6432)までご連絡ください。 ※受講票には「スクーリング会場」と「日時」等が記載されています。 ※受講票には、所定の位置に顔写真(タテ3cm×ヨコ2.4cm正面無帽・白黒も可)を貼ってください。 ※スクーリング当日は、受講票を必ず持参してください。
スクーリング当日、顔写真のない受講票では入室できません。 |
【一級建築士定期講習】
講習は,「建築物の建築に関する法令に関する科目」3時間30分・「設計及び工事監理に関する科目」1時間30分の講義及び「修了考査(40問正誤方式)」1時間の合計6時間の講義によって行われます。
【二級建築士定期講習】
講習は,「建築物の建築に関する法令に関する科目」3時間・「建築物の設計及び工事監理に関する科目」1時間の講義及び「修了考査(35問正誤方式)」1時間の合計5時間の講義によって行われます。
一級・二級とも,修了考査は,講義終了後に行いますが,全講義を出席していないと受験することができません。
※ 遅刻・早退は,一切認めません。

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修了考査中は,筆記用具のほか,下記の教材を持ち込むことができます。 一級または二級建築士定期講習テキスト(講習当日配付の教材です) ※ 上記の持ち込み可能教材への書き込みは差し支えありません。 ※ 上記以外の教材は一切持ち込むことができません。 |
一級建築士定期講習
「3月生金曜コース」 「4月生金曜コース」 「5月生金曜コース」「6月生金曜コース」「7月生金曜コース」「8月生金曜コース」「9月生金曜コース」の7コースです。
| コース種別 | 講習日 | 募集締切日 | |
| インターネット | 郵送 | ||
| 3月生 金曜コース | 3月12日(金) | 2月26日(金) | 3月2日(火) |
| 4月生 金曜コース | 4月9日(金) | 3月26日(金) | 3月30日(火) |
| 5月生 金曜コース | 5月14日(金) | 4月26日(月) | 4月28日(水) |
| 6月生 金曜コース | 6月11日(金) | 5月28日(金) | 6月1日(火) |
| 7月生 金曜コース | 7月9日(金) | 6月25日(金) | 6月29日(火) |
| 8月生 金曜コース | 8月6日(金) | 7月23日(金) | 7月27日(火) |
| 9月生 金曜コース | 9月10日(金) | 8月27日(金) | 8月31日(火) |
二級建築士定期講習
「3月生金曜コース」 「4月生金曜コース」 「5月生金曜コース」「6月生木曜コース」「7月生金曜コース」「8月生金曜コース」「9月生金曜コース」の7コースです。
| コース種別 | 講習日 | 募集締切日 | |
| インターネット | 郵送 | ||
| 3月生 金曜コース | 3月26日(金) | 3月12日(金) | 3月16日(火) |
| 4月生 金曜コース | 4月23日(金) | 4月9日(金) | 4月13日(火) |
| 5月生 金曜コース | 5月28日(金) | 5月12日(金) | 5月18日(火) |
| 6月生 木曜コース | 6月24日(木) | 6月10日(木) | 6月15日(火) |
| 7月生 金曜コース | 7月23日(金) | 7月9日(金) | 7月13日(火) |
| 8月生 金曜コース | 8月27日(金) | 8月13日(金) | 8月17日(火) |
| 9月生 金曜コース | 9月24日(金) | 9月10日(金) | 9月14日(火) |
修了考査を修了された方に対して,一級または二級建築士定期講習修了証を交付いたします(その他の方には,非修了通知書を普通郵便にて送付いたします)。![]()
修了証は、受講申込書に記入された住所(送付先)に受講月の翌月中旬に特定記録郵便にて送付します。(その他の方には,非修了通知書を普通郵便にて送付いたします)。
なお,交付した定期講習修了証は,紛失されませんよう,大切に保管してください。紛失時の再発行には,手数料(1,050円)を申し受けます。
再発行をご希望の場合は最寄りの日建学院各校にて手続きください。(受講した学校以外での手続きも可能です。)
一級建築士定期講習 :株式会社日建学院 (第二号)・ NPO法人建築家教育推進機構(第三号)
二級建築士定期講習 :株式会社日建学院(第二号)
【日建学院各校の事務局】
または下記のいずれかにお問い合わせください。
【建築士定期講習本部事務局】
株式会社 日建学院
〒171-0014 東京都豊島区池袋2-68-1 日建サテライト館4階
TEL:03-3988-6432
(受付時間:土日・祝祭日および12月28日~1月6日を除く月~金10:00~17:00)
【日建学院コールセンター】
フリーダイヤル 0120-243-229
(受付時間:土日・祝祭日および12月28日~1月6日を除く月~金10:00~17:00)
