宅建登録講習の最近のブログ記事

【宅建登録講習】よくあるご質問

宅建登録講習「よくあるご質問」
受講

 

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講習内容

 

その他

 

【宅建登録講習】会場一覧

宅建登録講習「会場一覧」

講習の開催場所は下記のとおりです(平成22年実績)。
(日建学院福山校では今回の登録講習のスクーリングを実施いたしません。)

都道府県 校名 住所
北海道 札幌校 札幌市中央区北二条東4-1-2
サッポロファクトリー三条館 4F
011-251-6010
函館校 函館市西桔梗町589-217 流通センター内
0138-48-8110
旭川校 旭川市1条10-103-85
タカクワグレースビル第2 5F
0166-22-0201
釧路校 釧路市黒金町13-1-4 第5石田ビル 2F
0154-22-0035
帯広校 帯広市大通南30-2 浅岡ビル 4F
0155-47-9000
青森 青森校 青森市安方1-3-3 カイマビル2F
017-774-5001
八戸校 八戸市一番町3-3-3 オフィス一番町ビル
0178-70-7500
弘前校 弘前市高崎2丁目13-6 弘南建設ビル3F
0172-29-2561
岩手 盛岡校 盛岡市下太田下川原12-1
019-659-3900
水沢校 奥州市水沢区佐倉河字横枕3-1
0197-22-4551
宮城 仙台校 仙台市青葉区中央4-2-27 510ビル4F
022-267-5001
秋田 秋田校 秋田市外旭川字大谷地3-1
018-869-7070
山形 山形校 山形市青柳字柳田55-3
シャープ事務機ビル1F
023-622-5100
福島 郡山校 郡山市松木町2-88
イオンタウン郡山E棟 2F
024-941-1111
福島校 福島市大町7-25 アクティ大町ビル 6F
024-528-9961
都道府県 校名 住所
茨城 水戸校 水戸市城南2-11-15 日建学院ビル
029-226-5100
つくば校 つくば市研究学園D10街区4 髙谷ビル 3F
029-863-1166
栃木 宇都宮校 宇都宮市東宿郷3-6-8
028-637-5001
群馬 群馬校 前橋市小屋原町1365-1
027-266-9811
埼玉 大宮校 さいたま市大宮区桜木町1-11-2 勝俣第1ビル 2F
048-648-5555
熊谷校 熊谷市弥生2-85-2
048-525-1806
川越校 川越市今福2785-2 日建ビル1F
049-243-3611
南越谷校 越谷市南越谷1-16-8 イーストサンビル5 7F
048-986-2700
千葉 千葉校 千葉市中央区登戸1-2-10
043-244-0121
新松戸校 松戸市新松戸2-9
047-348-6111
船橋校 船橋市本町1-26-2 船橋SFビル 1F
047-422-7501
成田校 成田市並木町221-16
0476-22-8011
木更津校 木更津市請西2-16-1
0438-37-7766
東京 池袋校 豊島区池袋2-38-1 日建学院ビル2F
03-3971-1101
新宿校 新宿区西新宿1-23-3 廣和ビル 5F
03-5909-1581
上野校 台東区上野1-20-1 上野東相ビル5階
03-5818-0731
五反田校 品川区西五反田7-22-17 TOCビル3F
03-3490-6491
吉祥寺校 武蔵野市吉祥寺本町1-17-12 kichijoji Central 7階
0422-28-5001
立川校 立川市錦町1-1-23 東京都酒造会館ビル3F 
042-527-3291
町田校 町田市森野1-37-1 POPビル4F
042-728-6411
神奈川 川崎校 川崎市中原区小杉町1-403-22
044-733-2323
横浜校 横浜市神奈川区鶴屋町3-30-8 SYビル6F
045-322-2201
厚木校 厚木市中町3-18-5 二見ビル2F
046-224-5001
藤沢校 藤沢市藤沢496 藤沢森井ビル5F
0466-29-6470
都道府県 校名 住所
山梨 山梨校 笛吹市石和町広瀬782
055-263-5100
新潟 新潟校 新潟市中央区笹口1-21-1 新潟日建工科ビル6F
025-245-5001
長岡校 長岡市千秋2丁目2788-1 千秋が原ビル 2F
0258-25-8001
富山 富山校 富山市奥田新町81 ボルファートとやま5F
076-433-2002
石川 金沢校 金沢市西泉4-11 ラパーク金沢2F
076-280-6001
福井 福井校 福井市中央3-1-5  三谷中央ビル4階
0776-21-5001
長野 長野校 長野市吉田5-26-6 日建ビル1F
026-244-4333
松本校 塩尻市大字広丘野村1688-1 GAZAビル3F
0263-54-5300
都道府県 校名 住所
静岡 静岡校 静岡市駿河区森下町4-30 メンテックビル6F
054-654-5091
浜松校 浜松市中区鍛冶町140 Cビル6F
053-458-2288
沼津校 沼津市大手町1-1-3 ショウレンビル7F
055-954-3100
岐阜 岐阜校 岐阜市薮田南1-7-16 岐阜県ビル2F
058-271-5001
愛知 名古屋校 名古屋市中区栄3-31-7 大河内ビル7F
052-262-5001
岡崎校 岡崎市上里2-4-16
0564-28-3811
北愛知校 小牧市下小針天神3-4-5
0568-75-2789
三重 津校 津市高茶屋小森町2892-54
059-234-8555
四日市校 四日市市泊小柳町4-5 パワーシティ四日市
059-349-0005
都道府県 校名 住所
滋賀 滋賀校 守山市守山4-7-20-5 辻田ビル内
077-582-7880
京都 京都校 京都市中京区烏丸六角下る七観音町634
カラスマプラザ21ビル6F
075-221-5911
福知山校 福知山市字荒河小字声田和12-35 GOTOBASEBLDG 2F
0773-23-9121
大阪 大阪校 大阪市淀川区西中島3-12-19 サムティルート西中島ビル 7F
06-6306-5001
梅田校 大阪市北区芝田1-4-14 芝田町ビル4F
06-6377-1055
なんば校 大阪市中央区西心斎橋2-4-2
難波日興ビルディング4F
06-4708-0445
京橋校 大阪市都島区東野田町4-7-23
明治生命京橋ビル2F
06-4801-5001
堺校 堺市堺区北瓦町2-3-8 堺東北條第2ビル4F
072-228-6728
兵庫 神戸校 神戸市中央区磯辺通2-2-10 新南秦ビル6F
078-230-8331
姫路校 姫路市豊沢町140 新姫路ビル8F
079-281-5001
尼崎校 尼崎市神田北通2-12-1 大陽ビルディング6F
06-6430-1566
奈良 橿原校 橿原市北八木町1-1-8 橿原中央ビル3F
0744-25-5841
奈良校 奈良市三条大路1-1-90
奈良セントラルビルディング2F
0742-34-8771
和歌山 和歌山校 和歌山市黒田39 黒田ビル3F
073-473-5551
田辺校 田辺市上の山1-9-10 南和総業ビル 2F
0739-22-6665
都道府県 校名 住所
鳥取 鳥取校 鳥取市扇町116 田中ビル2号館6F
0857-27-1987
島根 松江校 松江市朝日町480-8 松江SKYビル6F
0852-27-3618
岡山 岡山校 岡山市北区大供3-1-121 KSB会館5F
086-223-8860
広島 広島校 広島市中区幟町14-11 銀山不動産第2ビル8F
082-223-2751
山口 岩国校 岩国市麻里布町1-3-3 岡村ビル3F
0827-22-3740
山口校 山口市小郡給領町2-19
083-972-5001
徳山校 周南市平和通1-20 徳専会館ビル 3F
0834-31-4339
徳島 徳島校 徳島市南末広町1-16
088-622-5110
香川 高松校 高松市木太町8区1357-1
087-869-4661
愛媛 愛媛校 松山市宮西1-4-43 大智ビル2F
089-924-6777
高知 高知校 高知市桟橋通1-12-15 高知桟橋ビル2F
088-831-9457
都道府県 校名 住所
福岡 北九州校 北九州市小倉北区紺屋町9-1
明治安田生命小倉ビル3F
093-512-7100
天神校 福岡市中央区大名2-9-2
福岡共栄火災ビル6F
092-762-3170
博多校 福岡市博多区博多駅東3-14-18 福岡建設会館6F
092-441-5001
久留米校 久留米市東和町6-9 第5白水ビル3F
0942-33-9164
佐賀 佐賀校 佐賀市鍋島町大字八戸溝字二本松三角120-1
0952-31-5001
長崎 長崎校 長崎市五島町5-48 船用品ビル5F
095-820-5100
佐世保校 佐世保市干尽町3-3 県立佐世保技能会館2F
0956-33-6370
熊本 熊本校 熊本市健軍1-24-20
096-331-3100
大分 大分校 大分市大字古国府1174-1
097-546-0521
宮崎 宮崎校 宮崎市大字本郷北方2440-24
0985-50-0034
鹿児島 鹿児島校 鹿児島市南栄5-10-4 にわシティビル4F
099-269-0888
沖縄 沖縄校 那覇市安謝2-3-7 トワ・ブランビル1F
098-861-6006

 

【宅建登録講習】受講料・お申込み方法

宅建登録講習「受講料・お申込み方法」
受講料

未定 (11月初旬掲載予定)
 なお,4名以上の企業様からの一括お申込みにつきましては,事務局(03-5951-3471)までご相談ください。

 

お申込み方法
お申込み時に必要なもの: no01.gif受講申請書
no02.gif証明写真4枚
no03.gif従業者証明書の写し(原寸大でコピー)

1)申込方法

まず、「受講申請書」を入手してください。

【受講申請書の入手について】
日建学院コールセンター(0120-243-229)もしくは受講ご希望の日建学院各校にご請求ください。

お近くの日建学院各校へ

2)受講申込時に必要となるもの

受講申請時には、以下の3つのものが必要となります。 

no01.gif受講申請書
    上記1)参照

no02.gif証明写真4枚
    縦3cm×横2.4cm、上半身無帽・無背景,撮影から6ヵ月以内のもので

    白黒・カラーどちらでも可。

no03.gif従業者証明書の写し(原寸大でコピー)

■ 受講申請時に、宅建業の従事者であることの証明として、 「従業者証明書」のコピーを受講申請書の裏面に貼付することが必要です。この場合の「従業者証明書」は、法令の規定に則った様式によるものをいいます。必要事項の記載のないもの、写真のないものは法令の規定に則った「従業者証明書」と認められません。

■ 受講申請時に、「従業者証明書」のコピーの貼付ができない場合は、勤務先の宅地建物取引業者による「就業証明書」(「受講申請書」裏面)への記載及び押印により受講申請を受理いたしますが、従業者証明書のコピーを日建学院各校まで必ず御提出ください。御提出いただけない場合は、登録講習修了試験を受験できません。なお、これを理由とした受講料の返還はできません。

「従業者証明書」について

3)受講料のお支払方法

受講料は、受講申請の受付後、日建学院各校ごとの指定口座に、銀行振込でのお振込みにより納入してください。お振込みの確認により,受講手続が完了します。
なお、日建学院各校の窓口におけるお支払いはできません。

4)申込受付期間

平成22年11月初旬に掲載予定です。

 

受講料の返還について

 いったん納付された受講料は、原則として返還いたしません。

ただし、次の場合は受講料全額を返金します(no04.gifno05.gifの場合は、返金手数料を負担願います)。

no01.gif 当社の責めに帰すべき事由により登録講習を受講できなかった場合
no02.gif 天災等の理由により登録講習を受講できなかった場合
no03.gif 受講の申請をした日から8日以内に受講の辞退を書面にて申し出た場合
no04.gif 受講者本人の死亡及び重大な疾病により受講不可能と認められる場合
no05.gif 受講申請書類の不備により,受講の受理ができない場合

 注)従業者証明書の写しをご提出いただけない場合には,受講料は返還いたしません。

 

新型インフルエンザの感染防止対応について

「新型インフルエンザの感染防止対策」として,下記の措置を講じます。
1)感染の拡大状況によっては、講習の日程の変更または廃止をする場合があります。
2)感染の疑いがある方については、医師の診断の前であっても、受講をお断りする
ことがあります。
3)発症した方については、受講をお断りいたします。
  ※ 2).3) の場合、受講料は全額返金します。

 

留意事項
「受講証」は、「受講申請書」の一部となっています。受講申請書を受理した後、所定の期日に送付いたします。受講証は,ご本人確認に利用するため,必ず講義(スクーリング)当日にご持参ください。
スクーリング当日には、 ic_n01.gifの「受講証」にあわせて「従業者証明書」の原本も必ずご持参ください。お持ちでない方は、講義の受講および修了試験の受験ができません。ご注意ください。

 

お問合せ先

 講習に関するお問い合わせは,下記までお願いいたします。

【日建学院コールセンター】
フリーダイヤル0120-243-229

※午前10時から午後5時まで
   (土・日・祝日及び12月30日~1月5日は除きます)
お近くの日建学院

【宅建登録講習本部事務局】
登録講習実施機関(2)第013号 (株)日建学院

〒171-0014 東京都豊島区池袋2-68-1 日建サテライト館4階
  TEL 03-3988-6467
  FAX 03-3988-6421(お間違えのないようご注意ください)

 

【宅建登録講習】講習内容

宅建登録講習「講習内容」
受講申込みから修了・宅建本試験受験までの流れ(「6月生」の場合)<平成22年実績>

 

コースの種類<平成22年実績>

「3月生」、「6月生」の2コースです。

種類 申込受付期間 スクーリング日程(2日間)
6月生 平成22年1月18日(金)~平成22年4月9日(金) 平成22年6月18日(金)・6月25日(金)

 

学習内容
【1】 宅建業法その他関係法令に関する科目
宅地建物取引業法、都市計画法・建築基準法などの法令に関して学習します。
【2】 宅地及び建物の取引に係る紛争の防止に関する科目
民法・借地借家法などの法令を基本に紛争事例を学習します。
【3】 土地の形質、地積、地目及び種別並びに建物の形質、構造及び種別に関する科目
土地と建物について学習します。
【4】 宅地及び建物の需給に関する科目
土地建物に関する統計などについて学習します。
【5】 宅地及び建物の調査に関する科目
取引に当たっての調査の対象,調査方法などについて学習します。
【6】 宅地及び建物の取引に係る税務に関する科目
土地建物の取引に係る税金について学習します。

【5問免除の科目】
登録講習修了者については、宅地建物取引主任者資格試験において、以下の出題分野が免除されます。
・宅地及び建物の需給に関する法令及び実務に関する科目(問46~問48:例年)
・土地の形質、地積、地目及び種別並びに建物の形質、構造及び種別に関する科目(問49・問50:例年)

 

使用教材

■登録講習自宅学習用教材(ご自宅等に届けられる教材セットです)

1) 登録講習 基本テキスト
2) 通信講習演習問題(問題編)
3) 通信講習演習問題解答用紙
4) 質問券
5) 質問券送付用封筒
6) 学習の手引き&受講ガイド 等

■ 講義(スクーリング)で使用する教材

1) 登録講習 基本テキスト
2) 演習問題解答解説書
(※スクーリング当日、「解答用紙」の提出と引き換えに配付します。)

 

学習カリキュラム<平成22年実績>

「登録講習」の学習カリキュラムは、 ic_n01.gif「通信講習(平成22年4月18日~6月17日:約2ヵ月間)」と ic_n02.gif「講義(スクーリング、2日間)」により構成されており、講義第2日目のスクーリング終了後に ic_n03.gif「修了試験」を行います。

〔6月生の例〕

【1】 通信講習(自宅学習期間)
教材セット中の「基本テキスト」と「通信講習演習問題」を使用して自宅学習を行ってください。期間は約2ヵ月です。
  そして,基本テキストを通じて習得した宅地建物の取引に関する基本知識の習得度を、「演習問題」で確認します。問題を解き、付属の「解答用紙」に解答を記入しておいてください。
  なお,「通信講習演習問題」の解答解説書は、スクーリング第1日目に、解答用紙を提出された方に、その引換えとしてお渡しします。

【2】 講義(スクーリング)

 「通信講習」期間の後に、2日間のスクーリングで、合計で10時間の講義を受講していただいた後,修了試験が行われます。
  当日は,「受講証(日建学院各校から後日送付)」「従業者証明書」及び「基本テキスト」等の使用教材をお持ちください。

<スクーリング日程>

※11月初旬掲載予定※


【3】 修了試験

講義(スクーリング)終了後に、全20問・4肢択一式によって修了試験が行われます。試験時間は1時間です。
修了試験で7割以上の正解(得点)を得られた方を合格とし、登録講習の修了となります。
〔修了試験における留意事項〕

講義(スクーリング)中の出欠確認において欠席が確認された場合には、修了試験を受験することができません。遅刻、早退についても同様です。
修了試験は、講義(スクーリング)当日に交通機関の事故・災害等が発生した場合は、時間を繰り下げて実施する場合があります。
修了試験の点数等の結果は非公開です。問い合わせには応じかねますので、あらかじめご了承ください。
なお、正解が7割に満たない場合に対する追試験等は実施いたしません。

 

修了証の交付

講習を修了された方には、「登録講習修了者証明書」を3部、交付します。
この証明書により、修了試験に合格した日から3年以内に実施される宅建本試験において、試験の一部が免除されることになります(「5問免除」)。

 

【宅建登録講習】講習の概要

宅建登録講習の概要
※※平成23年講習案内は11月初旬に掲載を予定しています。※※

 

宅建登録講習とは?

宅建登録講習(以下「登録講習」という)とは、宅地建物取引業法第16条第3項に基づく講習で、宅地建物取引業者の従業者を対象に、宅地建物取引業に関する実用的な知識および紛争の防止に関して必要な知識を習得し、宅地建物取引業に関する業務の適正化および資質の向上を図ることを目的としています。

日建学院の登録講習は「通信講座」・「講義(スクーリング)」により行われます。この講習受講後に行われる「修了試験」に合格すると、修了試験に合格した日から3年以内に実施される宅建本試験において、問題の一部(問46~問50にあたる5問:例年)が免除されます。

 

免除されるのは、次の2科目です。
●宅地及び建物の需給に関する法令並びに実務に関する科目(問46~48:例年)
●土地の形質,地積,地目及び種別並びに建物の形質,構造及び種別に関する科目(問49・50:例年)

 

受講資格・受講対象者

宅建業に従事している方で次の条件を満たしていれば、原則として誰でも受講できます。実務経験期間は問いません。

登録講習の受講対象者は、受講期間中、宅地建物取引業に従事している方です。
※「受講期間中」とは、受講申請時以後修了者証明書発行までの期間をいいます。
「受講資格」について
受講申請時、宅地建物取引業法第48条に基づく従業者であることを証する証明として、必ず「従業者証明書(宅建業法48条所定のもの。写真貼付)」の写し(コピー)を受講申請書の裏面に貼付してください。
「従業者証明書」について

 

宅建登録講習修了のメリット
メリットその1

宅建本試験では,合格点のボーダーラインに受験生が集中します。登録講習修了によって、あらかじめ「5点確保」(一部免除)のアドバンテージを得ることができるため、合格するのに断然有利です。

メリットその2

宅建業に従事している方であれば、誰でも受講可能です。実務経験期間は問いません
ただし,受講の申請にあたり、従事する宅建業者が発行する「従業者証明書」(宅建業法48条所定のもの。写真貼付)のコピーの貼付が必要です。

メリットその3

平成20年度宅建試験受験者全体の合格率は16.2%、また一般受験者(5問非免除者)の合格率は14.8%でした。それに対して登録講習修了者の合格率は22.6%。このように、特に非免除者と登録講習修了者の合格率には、「7.8%」もの差がついています。
次の図に見る過去5年間の実績からも、講習修了者の合格率の高さがわかります。