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所属建築士の3年毎の法定講習

建築士定期講習

受講料:15,000円

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○講習について(講習の概要)

建築士定期講習の概要

建築士事務所に所属する建築士に対する定期講習の受講が義務付けられました!!
平成29年4月生~平成30年3月生 申し込み受付中!
建築CPD情報提供制度の対象講習として認定されました。

受講料

一級建築士定期講習 12,000円(消費税、テキスト代、修了証交付手数料含む)
二級建築士定期講習 10,000円(消費税、テキスト代、修了証交付手数料含む)

日建学院「建築士定期講習」の特徴

  • 特徴 その1全国47都道府県の日建学院の会場で実施!
  • 特徴 その2毎月開催でお好きな日程が選べます!
  • 特徴 その3低価格、高品質を実現した通信活用ビジュアル講義!

建築士定期講習とは?

平成20年11月施行の改正建築士法により、建築士事務所に所属する建築士に対し、定期講習の受講が義務付けられています。
これは、建築士事務所に所属する建築士については、設計・工事監理等の業務を行うことができることから、業務の実施に当たり必要となる能力を確実に身につけておく必要があるため、3年毎に、最新の建築関係法規等について習得していただく趣旨のものです。
日建学院では、国土交通大臣の登録を受け、一級及び二級建築士定期講習を開催しています。

建築家教育推進機構と日建学院がコラボレーション

建築家教育推進機構は、建築家の資質の向上等の目的のために、公益社団法人日本建築家協会(JIA)と株式会社 建築資料研究社の共同出資により設立されたNPO法人です。

公益社団法人日本建築家協会が保有する知識・経験や講師陣と、全国47都道府県で建築士受験指導を実施している日建学院のノウハウを加味することによって、良質で利便性の高い講習を継続的に提供することを目的として、一級建築士定期講習の共同開催が実現されました。

つきましては、公益社団法人日本建築家協会の会員または所員の方は、受講申込書の所定の欄(「会員の方」または「所員の方」)にチェックをつけた上、事務所名(または会社名)を記入してください。

※所員とは、会員の所属する事務所のすべての職員のことを指します。

受講対象者

建築士事務所に所属する建築士は、3年度毎に建築士定期講習を受ける必要があります。
当学院の講習は、建築士事務所に属する一級・二級建築士が対象となります。受講申込みの際には、受講申込書に必要事項を記入し、受講料払込受付証明書を所定の箇所に貼付して、受講資格を証明する書類(保有する全ての資格にかかる建築士免許証のコピー)を同封してください
(当学院では木造建築士定期講習は実施していません)。

注1:建築士定期講習は、建築士事務所に属している建築士を対象としています。
注2:建築士免許証のコピーの送付は必須です。お送りいただけない方については建築士定期講習を受講することができませんので、ご注意ください。

学習カリキュラム

申し込み

スクーリング(映像講習)

修了考査

修了証交付

1.申し込み

本講習は、定員制になっています。会場ごとに定員が定められ、満席になり次第受付を終了いたします。

2.スクーリング(映像講習)

1級建築士定期講習 5時間
2級建築士定期講習 4時間

3.修了考査

【1級建築士】
1時間の制限時間内で「40問正誤方式」にて実施します。

【2級建築士】
1時間の制限時間内で「35問正誤方式」にて実施します。

4.修了証交付

修了考査を修了された方に対して、「1級または2級建築士定期講習修了証」を交付いたします。
※講習を修了した方の個人情報及び講習の修了に係る情報は、国土交通省、都道府県関係部署の公的機関へ報告いたします。

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