受講料

49,500円(税込)(テキスト代を含む)

令和8年1月から、工作物の石綿有無の事前調査についても有資格者による調査が義務付けられます。
工作物石綿事前調査者講習は、石綿等が使用されているおそれが高い物として告示で定められた特定工作物のうち、建築物とは構造や石綿含有材料が異なり、調査にあたり工作物に係る知識を必要とする工作物として定められた炉設備、電気設備、配管及び貯蔵設備の事前調査で必要となる資格です。

(2026年2月19日更新)

■2026年度実施の工作物石綿事前調査者講習について

(1)開催月について
開催月につきまして以下の予定となっております。
2026年5月 2026年5月21日(木)・2026年5月22日(金)
2026年7月 2026年7月9日(木)・2026年7月10日(金)
2026年9月 2026年9月17日(木)・2026年9月18日(金)
2026年11月 2026年11月12日(木)・2026年11月13日(金)
2027年1月 2027年1月21日(木)・2027年1月22日(金)
2027年3月 2027年3月18日(木)・2027年3月19日(金)

(2)会場について
2026年度実施の工作物石綿事前調査者講習の会場につきまして、
実施会場につきましては随時更新致しますので日程・会場一覧をご確認いただけますと幸いです。
開催予定地につきましては以下をご確認お願い致します。

開催予定地(PDF)

※この度、株式会社日建学院は株式会社ハウジングエージェンシー(インテリアスクールHIPS)の指揮のもと、本講習を全国の日建学院教室で行うこととなりました。
本講習は、登録講習機関である株式会社ハウジングエージェンシー(インテリアスクールHIPS)が実施する法定講習です。

講習について

工作物とは?

「工作物」とは、建築物以外のものであって、土地、建築物又は工作物に設置されているもの又は設置されていたものの全てをいい、例えば、煙突、サイロ、鉄骨架構、上下水道管等の地下埋設物、化学プラント等、建築物内に設置されたボイラー、非常用発電設備、エレベーター、エスカレーター等又は製造若しくは発電等に関連する反応槽、貯蔵設備、発電設備、焼却設備等及びこれらの間を接続する配管等の設備等があります。なお、建築物内に設置されたエレベーターについては、かご等は工作物ですが、昇降路の壁面は建築物です。

※令和2年10月28日付け基発1028第1号「石綿障害予防規則の解説について」より引用

事前調査とは?

事業者は、建築物、工作物又は鋼製の船舶の解体又は改修(封じ込め又は囲い込みを含む。)の作業(以下「解体等の作業」という。)を行うときは、石綿による労働者の健康障害を防止するため、あらかじめ、当該建築物、工作物又は船舶(それぞれ解体等の作業に係る部分に限る。)について、石綿等の使用の有無を調査(以下「事前調査」という。)しなければなりません(石綿則第 3 条)。

工作物石綿事前調査者講習とは?

令和8年1月1日以降着工の工事から、工作物の解体等の作業を行うときは、資格者による事前調査を行う必要があります。各対象工作物に対し、事前調査を実施することができる者は下表のとおりです。

区分 対象工作物 事前調査の資格
(下記のいずれか)

特定工作物

石綿障害予防規則第4条の2第1項第3号の規定に基づき厚生労働大臣が定める物(令和2年厚生労働省告示第278号、一部改正令和5年厚生労働省告示第89号)

  • ①反応槽
  • ②加熱炉
  • ③ボイラー及び圧力容器
  • ④配管設備(建築物に設ける給水設備、排水設備、換気設備、暖房設備、冷房設備、排煙設備等の建築設備を除く。)
  • ⑤焼却設備
  • ⑥貯蔵設備(穀物を貯蔵するための設備を除く。)
  • ⑦発電設備(太陽光発電設備及び風力発電設備を除く。)
  • ⑧変電設備
  • ⑨配電設備
  • ⑩送電設備(ケーブルを含む。)
工作物石綿事前調査者
  • ⑪煙突(建築物に設ける排煙設備等の建築設備を除く。)
  • ⑫トンネルの天井板
  • ⑬プラットホームの上家
  • ⑭遮音壁
  • ⑮軽量盛土保護パネル
  • ⑯鉄道の駅の地下式構造部分の壁及び天井板
  • ⑰観光用エレベーターの昇降路の囲い(建築物であるものを除く。)
  • ・工作物石綿事前調査者
  • ・一般建築物石綿含有建材調査者
  • ・特定建築物石綿含有建材調査者
  • ・令和5年9月までに日本アスベスト調査診断協会に登録された者
特定工作物以外の工作物

上記(①~⑰)以外の工作物
(※)塗料その他の石綿等が使用されているおそれがある材料の除去等の作業に限る。

修了考査について

全講習科目を受講した方のみ、修了考査を受験することができます。欠席した科目が一科目でもある場合は、修了考査を受験できません。修了考査は、筆記試験(マークシート形式)、四肢択一方式、全40問、80分間で実施いたします。筆記試験の満点が100%として「60%以上」の得点をもって合格となります。

※修了考査試験の内容及び個別の採点結果についての問合せには一切応じられませんので、予めご了承ください。

提出物

修了証(カード型)に用いる顔写真
写真付身分証明書(運転免許証など生年月日のわかるもの)
下記受講資格の該当する必要な証明書類

受講料

49,500円(税込)(テキスト代を含む)

当講習の特徴

本講習(映像講義・一部LIVE含む)は2日間に分け以下の工程で実施します。

1日目

9:30~10:00 受付
10:00~10:10 受講ガイダンス
10:10~11:10 工作物石綿事前調査に関する基礎知識(1時間)
11:10~11:20 休憩
11:20~12:20 工作物石綿事前調査に関する基礎知識(1時間)
12:20~13:20 昼休憩
13:20~14:20 石綿使用に係る工作物図面調査①(1時間)
14:20~15:20 石綿使用に係る工作物図面調査②(1時間)
15:20~15:30 休憩
15:30~16:30 石綿使用に係る工作物図面調査③(1時間)
16:30~16:40 休憩
16:40~17:40 石綿使用に係る工作物図面調査④(1時間)
17:40~17:55 休憩
17:55~18:10 LIVE「質疑応答」

※カリキュラムは適時更新いたします。お申し込み後に変更になる場合もあるので、ご了承ください。終了時間については、大幅には変わりません。

2日目

9:30~10:00 受付
10:00~11:00 現場調査の実際と留意点①(1時間)
11:00~11:10 休憩
11:10~12:10 現場調査の実際と留意点②(1時間)
12:10~13:10 昼休憩
13:10~14:10 現場調査の実際と留意点③(1時間)
14:10~15:10 現場調査の実際と留意点④(1時間)
15:10~15:20 休憩
15:20~16:20 工作物石綿事前調査報告書の作成(1時間)
16:20~16:35 休憩
16:35~16:40 LIVE「質疑応答」
16:40~16:55 修了考査ガイダンス
16:55~18:25 修了考査(80分)

※カリキュラムは適時更新いたします。お申し込み後に変更になる場合もあるので、ご了承ください。終了時間については、大幅には変わりません。【修了考査はテキストの持ち込みは不可となっております。】

受講資格

学歴は全て学校教育法によるもの。また、工学に関する正規の課程または、これに相当する課程を修めた卒業者に限る。

資格区分:1

学歴等

大学(短期大学を除く)において工学に関する正規の課程を修め卒業した者

実務経験年数等

卒業後、工作物に関する実務経験年数2年以上

必要な証明書類

卒業証明書及び実務経験証明書【卒業証書は不可です。】

※卒業証明書に工学の学科が明記されていない場合、履修科目証明書等も併せて添付してください。

資格区分:2

学歴等

短期大学(修業年限3年に限り、専門職大学の3年前期課程を含む。)において工学に関する正規の課程またはこれに相当する過程(但し、夜間授業は除く。)を修め卒業した者(専門職大学の前期課程にあっては、修了した者)

実務経験年数等

卒業後、工作物に関する実務経験年数3年以上

必要な証明書類

卒業証明書及び実務経験証明書【卒業証書は不可です。】

※卒業証明書に工学の学科が明記されていない場合、履修科目証明書等も併せて添付してください。

資格区分:3

学歴等

上欄「資格区分:2」を除く専門職大学の前期課程を含む短期大学または高等専門学校において工学に関する正規の課程を修め卒業した者

実務経験年数等

卒業後、工作物に関する実務経験年数4年以上

必要な証明書類

卒業証明書及び実務経験証明書【卒業証書は不可です。】

※卒業証明書に工学の学科が明記されていない場合、履修科目証明書等も併せて添付してください。

資格区分:4

学歴等

高等学校または中等教育学校の工学に関する正規の課程を修め卒業した者

実務経験年数等

卒業後、工作物に関する実務経験年数7年以上

必要な証明書類

卒業証明書及び実務経験証明書【卒業証書は不可です。】

※卒業証明書に工学の学科が明記されていない場合、履修科目証明書等も併せて添付してください。

資格区分:5

学歴等

学歴に関係なし

実務経験年数等

工作物に関する実務経験年数11年以上

必要な証明書類

実務経験証明書

資格区分:6

学歴等

建築行政または環境行政(石綿の飛散の防止に関するものに限る)に関わる者

実務経験年数等

実務経験年数2年以上

必要な証明書類

実務経験証明書

資格区分:7

学歴等

特定化学物質等作業主任者技能講習を修了した者
労働安全衛生法等の一部を改正する法律(平成十七年法律第百八号)に規定する改正前の労働安全衛生法別表第十八第二十二号

実務経験年数等

工作物の石綿事前調査に関する実務経験年数5年以上

必要な証明書類

技能講習修了証、及び実務経験証明書【修了証は表面と裏面どちらもご提出願います。】

資格区分:8

学歴等

石綿作業主任者技能講習を修了した者
労働安全衛生法(昭和四十七年法律第五十七号)別表第十八第二十三号

必要な証明書類

技能講習修了証明書【修了証は表面と裏面どちらもご提出願います。】
ただし、ハウジングエージェンシー主催の石綿作業主任者技能講習試験合格者は、提出書類不要。

資格区分:9

学歴等

産業安全専門官若しくは労働衛生専門官、またはいずれかに該当する者であったこと(労働安全衛生法第九十三条第一項)

必要な証明書類

経歴証明書

資格区分:10

学歴等

労働基準監督官として従事した経験を有する者

実務経験年数等

従事経験年数2年以上

必要な証明書類

従事経験証明書

資格区分:11

学歴等

作業環境測定士
【作業環境測定法(昭和50年法律第28号)第2条第4号に規定する第一種作業環境測定士及び第二種作業環境測定士をいう。】

実務経験年数等

工作物の石綿事前調査に関する実務経験年数5年以上

必要な証明書類

作業環境測定士登録証、及び実務経験証明書

工学に関する正規の課程又はこれに相当する課程について
受講資格に該当する学科は、原則以下の受講資格に該当する学科は、原則以下の小分類(学科)のとおりとする。

大学【工学に関する学科】

大分類:工学

中分類:機械工学【機械○○(工)学】

小分類(学科)

機械学 機械宇宙学 機械エネルギー工学 機械・エネルギーシステム工学 機械科学
機械系学(学)(類) 機械機能工学 機械(・)航空工学 機械工学・材料系 機械工学・システムデザイン学
機械工学第二 機械工学(類)(課程) 機械工学・ロボティクス課程 機械サイエンス学 機械・材料・海洋系学
機械・材料工学 機械システム学 機械システム系 機械システム工学(課程) 機械(・)システム工学
機械システムデザイン 機械情報工学 機械情報システム工学 機械制御(システム)工学 機械・精密システム工学
機械設計システム工学 機械創成工学 機械創造工学(課程) 機械知能工学 機械知能システム(工)学
機械電気工学 機械電子工学 機械電子制御工学 機械電子創成工学 機械物理系学
機械物理工学 機械理工学 機械・ロボット学 機械・ロボット学系 機械ロボティクス学

中分類:機械工学【○○機械(工)学】

小分類(学科)

エネルギー機械工学 応用機械工学 海洋電子機械工学(課程) 環境機械システム工学 基礎機械工学
機能機械学(課程) 機能機械工学 交通機械学 交通機械工学 交通電子機械工学課程
産業機械工学 生産機械工学 精密機械工学 総合機械工学 知能(・)機械工学
知能機械システム工学 動力機械工学 動力システム工学課程 マイクロ機械システム学  

中分類:機械工学【○○(工)学】

小分類(学科)

応用理工学 海洋ロジスティクス科学 機能ロボティクス学 工学システム学類 生産工学
生産精密工学 精密工学 (システム)デザイン工学 第一類 ロボティクス学
ロボット理工学 ロボット工学      

中分類:電気通信工学【電気○○(工)学】

小分類(学科)

電気学 電気工学 電気工学第二学 電気電子系(学類) 電気電子工学
電気(・)電子工学 電気・電子工学 電気通信学 電気通信工学 電気通信系
電気電子通信工学 電気・情報工学 電気情報(工)(科)学 電気電子(・)情報工学 電気電子情報工学(課程)
電気(・)電子情報工学 電気・電子情報工学 (電気)電子情報通信(工学)(課程) 電気システム工学 電気・電子システム工学課程
電気(・)電子システム(工)学 電気電子応用工学 電気設備学 電気電子物理工学 電波通信学

中分類:電気通信工学【電子○○(工)学】

小分類(学科)

電子応用工学 電子機械学 電子機器工学課程 電子機械工学 電子基礎工学
電子工学 電子材料工学 電子システム工学 電子システム情報工学 電子情報電気工学
電子情報システム学 電子情報(システム)学 電子情報システム工学 電子情報工学 電子(・)情報通信工学
電子情報理工学 電子制御機械工学 電子制御システム工学 電子通信学 電子通信工学
電子・電気工学 電子物性工学 電子物理科学 電子物理工学  

中分類:電気通信工学【システム○○(工)学 等】

小分類(学科)

システム工学 システム情報工学 システム制御工学    

中分類:電気通信工学【情報○○(工)学】

小分類(学科)

情報機械システム工学 情報工学 情報システム工学 情報通信工学 情報・通信工学
情報通信電子工学 情報電子工学(系学) 情報電子システム工学 情報電気電子工学  

中分類:電気通信工学【機械・通信・他○○(工)学】

小分類(学科)

機械情報技術 機械システムデザイン工学 機械工学 機械情報システム学 通信工学
通信材料工学 応用電子工学 制御システム工学 光電機械工学 熔接工学

中分類:土木建築工学【土木○○(工)学】

小分類(学科)

土木開発工学 土木(・)環境工学 土木建設工学 土木建築(工)学 土木工学

中分類:土木建築工学【建設○○(工)学】

小分類(学科)

建設環境工学 建設学第二 建設基礎工学 建設技能工芸学 建設工学
建設社会工学 建設学 建設システム工学 建設都市工学  

中分類:土木建築工学【建築○○(工)学】

小分類(学科)

建築学 建築(・)環境学 建築環境システム学 建築・環境デザイン 建築・建設学
建築建設工学 建築工学 建築・社会環境工学 建築(・)設備工学 建築創造学
建築(・)デザイン(学) 建築(・)デザイン工学 建築都市学 建築都市環境学 建築都市・環境系
建築・都市環境工学 建築・都市・環境工学 建築都市デザイン学    

中分類:土木建築工学【環境○○(工)学】

小分類(学科)

環境技術学 環境計画学 環境計画工学 環境建設学 環境建設工学
環境システム工学 環境設計工学 環境デザイン学類 環境デザイン工学 (環境)都市工学
環境都市デザイン工学 環境土木・建築学 環境土木工学    

中分類:土木建築工学【社会○○(工)学】

小分類(学科)

社会環境工学 社会環境システム学 社会環境デザイン工学 社会建設工学 社会交通(土木)工学

中分類:土木建築工学【都市○○(工)学】

小分類(学科)

都市環境学 都市環境工学 都市環境システム工学 都市環境デザイン学 都市環境デザイン工学
都市基盤工学 都市基盤デザイン工学 都市建設工学 都市工学 都市社会工学
都市システム工学 都市デザイン工学      

中分類:土木建築工学【○○(工)学】

小分類(学科)

安全システム建設工学 衛生工学 開発工学 開発土木工学 居住環境学
構造工学 交通工学 交通土木工学 住環境デザイン学 住居・インテリア学
造形工学 第四類(建設・環境系) デザイン・建築学課程 水工土木学  

中分類:応用化学【応用○○(工)学】

小分類(学科)

応用化学(課程) 応用精密化学 応用電気化学 応用反応化学  

中分類:応用化学【化学○○(工)学】

小分類(学科)

化学工学 化学機械工学 化学・材料学 化学・物質工学  

中分類:応用化学【環境○○(工)学、機能○○(工)学】

小分類(学科)

環境化学工学 環境材料工学 環境物質化学 環境物質工学 機能物質化学

中分類:応用化学【材料○○(工)学】

小分類(学科)

材料・応用化学 材料開発工学 材料化学 材料システム工学 材料精密化学

中分類:応用化学【物質○○(工)学】

小分類(学科)

物質応用化学 物質化学系学類 物質化学工学 物質環境化学 物質工学
物質材料工学 物質・生命工学 物質理工学    

中分類:応用化学【○○(工)学】

小分類(学科)

生命(・)物質(工)(化)学 工業化学 工業化学工学 合成化学 合成化学工学
第三類 電気化学 無機材料工学 有機材料化学 窯業工学
量子・物質工学        

中分類:その他【環境○○(工)学】

小分類(学科)

環境安全工学 環境(・)応用化学 環境(科)学 環境工学 環境(システム)工学
環境社会工学 環境整備工学 環境設計学    

中分類:その他【建築○○(工)学、海洋○○(工)学】

小分類(学科)

建築・環境デザイン(学) 建築生活環境 建築・生産設計工学 建築土木工学 海洋建築工学
海洋土木工学        

中分類:その他【材料○○(工)学】

小分類(学科)

材料開発工学 材料科学 材料科学工学 材料科学総合学 材料加工学
材料機能工学 材料工学 材料(工)学 材料物性学 材料物性工学

中分類:その他【○○(工)学】

小分類(学科)

応用化学工学 応用物質科学 海洋建設工 海洋(システム)工学 機械・航空宇宙工学
機械電気システム工学 機械・電気電子工学 (機械)デザイン工学 基幹工学教育課程 基礎工学
基礎工学類 基盤工学 機能材料工学 機能創造理工学 機能物質科学
工学(課程) 工学基礎学類 工業設計学 社会環境工学 社会環境システム工学
社会システム土木系学 先進工学 先端機械工学 総合機械学 素材基礎工学
素材工学 デザイン・建築学課程 電気・機械工学 電子・機械類 電子制御・ロボット工学
特設工学課程 都市環境デザイン(工)学 土木海洋工学 物質科学工学 物質・環境システム工学
水環境・土木工学        

短期大学(3年制)【工学に関する学科】

大分類:工学

中分類:機械工学

小分類(学科)

機械(工学) 機械工学<修年3年> 精密機械工学 設備工業  

中分類:電子通信工学

小分類(学科)

生産電子工学 通信 通信工学 電気(工学) 電気通信工学
電気電子(工)学 電子工学 電子工業 電子情報学 電子情報システム学
電波通信工学 電波通信      

中分類:土木建築工学

小分類(学科)

衛生工学 環境化学計測 環境建設 環境システム 建設
建設工学 建設工業 建築(工)学 建築工学<修年3年> 建築設備環境
設備工学 土木(工学)      

中分類:応用化学

小分類(学科)

応用化学 化学工業 工業化学    

中分類:金属工学

小分類(学科)

構造工学 鉄鋼工学 熔接 熔接構造工学  

中分類:その他

小分類(学科)

環境工学 環境システム工学 機械電気 基礎工学 工業技術
材料工学 システムデザイン工学 生産システム工学 電子機械工学 ものづくり・サイエンス総合学
ものづくり創造工学        

短期大学1(2年制)【工学に関する学科】

大分類:工学

中分類:機械工学

小分類(学科)

機械(工学) 機械工学<修年3年> 精密機械工学 設備工業  

中分類:電子通信工学

小分類(学科)

生産電子工学 通信 通信工学 電気(工学) 電気通信工学
電気電子(工)学 電子工学 電子工業 電子情報学 電子情報システム学
電波通信工学 電波通信      

中分類:土木建築工学

小分類(学科)

衛生工学 環境化学計測 環境建設 環境システム 建設
建設工学 建設工業 建築(工)学 建築工学<修年3年> 建築設備環境
設備工学 土木(工学)      

中分類:応用化学

小分類(学科)

応用化学 化学工業 工業化学    

中分類:金属工学

小分類(学科)

構造工学 鉄鋼工学 熔接 熔接構造工学  

中分類:その他

小分類(学科)

環境工学 環境システム工学 機械電気 基礎工学 工業技術
材料工学 システムデザイン工学 生産システム工学 電子機械工学 ものづくり・サイエンス総合学
ものづくり創造工学        

高等専門学校【工学に関する学科】

大分類:工学

小分類(学科)

機械工学科 機械システム工学科 機械電気工学科 機械電子工学科 電気工学科
電気システム工学科 電気情報工学科 電気制御システム工学科 電気電子工学科 電気電子システム工学科
電気・電子システム工学科 電気電子創造工学科 電子工学科 電子機械工学科 電子システム工学科
電子情報工学科 電子制御工学科 電波通信学科 建設環境工学科 建設工学科
建設システム工学科 建築学科 建築デザイン学科 土木建築工学科 土木工学科
環境・建設工学科 環境材料工学科 環境都市工学科 環境都市デザイン工学科 情報機械システム工学科
情報システム工学科 情報電子工学科 総合工学科 総合工学システム学科 総合システム工学科
総合理工学科 生産機械工学科 生産システム工学科 生産デザイン工学科 物質化学工学科
物質工学科 制御情報工学科 制御情報システム工学科 デザイン学科 デザイン工学科
システム制御工学科 システム制御情報工学科 都市工学科 都市システム工学科 応用化学科
化学工学科 金属工学科 工学科 工業化学科 工業デザイン学科
材料工学科 材料システム工学科 産業システム工学科 社会基盤工学科 都市・環境工学科
物質環境工学科 マテリアル環境工学科 ものづくり工学科    

高等学校・中等教育学校【工学に関する学科】

大分類:工学

関係する学科:機械関係

小分類(学科)

機械科 機械技術科 機械工作科 機械工学科 機械制御科
機械製図科 機械デザイン科 機械プランニング科 機関科 開発機械科
産業機械科 生産機械科 生産工業科 精密機械科 ものづくり科

関係する学科:電気関係

小分類(学科)

電気科 電気エネルギー科 電気工学科 電気工事科 電気工事士科
電気システム科 電気情報工学科 電気情報システム科 電気・電子科 総合電気科

関係する学科:電子関係

小分類(学科)

電子科 電子技術科 電子工学科 電子工業科 電子制御科
電子・電気科        

関係する学科:電子機械関係

小分類(学科)

電子機械科 機械システム科 機械設備システム科 機械電気科 機械電気システム科
工業計測科 システム工学科 自動制御科 情報機械科 制御システム科
生産システム科 設計計測科 メカトロニクス科    

関係する学科:建築関係

小分類(学科)

建築科 建築工学科 建築システム科 建築設備科 建築デザイン科
建設工学科        

関係する学科:土木関係

小分類(学科)

土木科 土木建築科 土木システム科 土木情報科 建設科
建設機械科 建設技術科 建設工業科 建設システム科 開発土木科
環境土木科 水中土木科      

関係する学科:設備工業関係

小分類(学科)

設備工業科 設備システム科 環境システム科 システム工学科  

関係する学科:化学工業関係

小分類(学科)

応用化学科 化学科 化学技術科 化学工業科 化学システム科
環境化学科 環境科学科 環境工学科 工業化学科 電気化学科
材料化学科 システム化学科 素材システム科    

関係する学科:化学工学関係

小分類(学科)

化学応用科 化学工学科      

関係する学科:材料技術関係

小分類(学科)

材料技術科 材料工学科 材料システム科 金属加工科 金属工業科
溶接科        

関係する学科:その他

小分類(学科)

科学技術科 科学・技術科 科学工学科 環境・電気情報システム科 技術科
工業科 工業技術科 材料・設備科 産業技術科 システム工学科
生産工学科 総合技術科 創造技術科 デュアルシステム工学科 プロダクト工学科
理工学科        

当日の持ち物

  • ① 受講票(※顔写真の貼付は不要)
  • ② 筆記用具(シャープペンシルまたは鉛筆、消しゴム)

工作物石綿事前調査者講習全体の流れ

インターネットによる申込

会場と日程を選択
お申込み方法のマニュアルはこちら
会場と日程を選択後メールアドレスを登録
決定後メールアドレスの登録を行います。
ひとつのアドレスから1名のみ申込できます。
本登録
ご登録いただいたメールアドレスに本登録へのURLが届きます。
所定の画面より氏名、住所等ご自身の個人情報を登録する 。
  • ※不備、入力漏れ等がある場合は本登録の完了ができません。
支払方法の確定
支払方法は、クレジットカード、PayPay、Amazon Pay、コンビニ払いからお選びいただけます。
コンビニ払いの場合、3日以内にコンビニで支払いがない場合は、お席が自動的にキャンセルされます。
  • ※入金完了後、マイページから領収書がダウンロードできます。
  • ※決済完了をもって席が確定します。
受講証明書等のアップロード
提出物アップロードのマニュアルはこちら
証明書の提出期限は、募集締め切り後3営業日以内となります。
受講資格の確認
ご提出いただいた書類を確認し、受講資格に問題なければ受講資格確認完了メールをお送りいたします。
また、あわせて受講票がマイページからダウンロードできるようになります。
特に問題がなければ5営業日で受講資格の確認をいたします。
  • ※受講資格要件確認で不備があった場合はメールでご連絡させていただきます。

講義一日目

講義二日目と修了考査受験

合否の告知
考査試験日より10日営業日以内にメールにて受験結果をご案内します。
不合格の場合も同様にメールでご案内いたします。
合格修了証の発送
メールの通知より30日後をめどに合格修了書
または、講義受講修了証を送付いたします。

お申し込み

お申し込み方法

事前にお申込みから修了までの流れをよくお読みになってお申込みください。
お申込み方法は、個人としてマイページを作成して申し込む方法と、法人のご担当者様や代理申込者様がまとめて複数人申込できる法人アカウント経由で申し込む方法の2種類があります。詳細はこちらで詳しく解説しております。

※本講習は郵送での申込受付はできません。

個人申込

お申し込みはコチラ

申込方法のマニュアルはこちら

マイページ作成マニュアル(PC版スマホ版)

マイページから講習の申込マニュアル(PC版スマホ版)

お申込みについての注意事項(申込方法共通)

1.受講形態について

開催形式は集合講習のみです。

2.お申込みに必要なもの

1)顔写真

Aサイズ(※縦551px×横413px以上)
縦:横=4:3の写真(いわゆる一般的な証明写真サイズです。)

顔写真イメージ

顔写真として不適当な例

顔写真不可イメージ

  • ・顔が横向きのもの
  • ・無背景でないもの
  • ・正常時の顔貌と著しく異なるもの
  • ・顔の位置が片寄っているもの
  • ・背景に影があるもの
  • ・ピンボケや手振れにより不鮮明なもの
  • ・帽子、サングラス等の顔が隠れて人物を特定できないもの
  • ・背景に柄があるもの

2)該当する受講資格要件に関する書類

  • ※書類(様式)ファイルは、会場選択ののち登録する『マイページ』の「保有資格・提出物」より、お申し込みされる資格区分のご選択後、ダウンロードできるようになります。(コチラからでもダウンロードできます。)
  • ※詳細はこちらを参照してください。

3)顔写真付きの身分証明証画像データ

  • ※運転免許証、マイナンバー、パスポートなど(PDF、JPG、PNG、5MB以内)
  • ※文字や数字が読み取れる画像をアップロードするようお願いいたします。

・公的な身分証明書の写し
旅券(パスポート)、在留カード、特別定住者証明書、外国人登録証(特別永住者に限る。)、免許証等(運転免許証、運転履歴証明書等の電気工事士免状以外のもの。)、マイナンバーカード、及び官公庁、独立行政法人、特殊法人又は地方独立行政法人が発行する証明書(写真付きかつ有効期限内のものに限る)のいずれか1つ

3.ご利用いただける決済手段について

個人でのお申し込み

以下決済手段がご利用いただけます。
各種ポイントもたまるのでお得です!

クレジットカード

クレジットカード

コンビニ払い

コンビニ払い

銀行振り込み

銀行振り込み(受講申込書による申込のみ)

【クレジットカード】

ご利用可能なブランド

クレジットカードブランド

クレジットカード払いの場合、すぐにお席が確定いたします。
申込内容及び確定会場はメールにて送付されますのでご確認ください。
お支払い方法は一回払いのみです。

【コンビニ】

ご利用可能なブランド

コンビニブランド

申込完了後、お支払いに関する内容を記載したメールが送付されます。
メールの内容に従って、お選びいただいたコンビニエンスストアでのお支払いをお願いいたします。
コンビニ支払手続きの詳細はこちら
お支払いが完了し、申込内容が反映されますと確定した会場のお知らせがメールで到着いたします。

  • ※お支払いについての払込票等は送付しません。全てメールに記載されている案内や上記お支払い手続きの通りでお支払いが可能です。
  • ※お支払いはマイページに即時では反映しません。数時間ほど時間をおいてから確認してください。
  • ※コンビニ払いには支払期限があります。
    申込日の3日後の23:59を経過すると申込自体が無効となりますので、それまでにお支払いくださいますようお願いいたします。支払期限を延長することは出来かねます。
  • ※お支払いが完了するまで、会場・日程は確定ではございません。
  • ※WEB申込締切日3日前をコンビニ払いのお申し込み締切日とさせていただきます。

4.募集締切について

各日程の締切日は講習開催日の約3週間前(23時59分)ですが、会場ごとの定員が決まっているので、満席になり次第受付を終了いたします。締切日以降の受付はできません。

5.申込サイトの推奨ブラウザ・動作環境について

Windows11:Chrome, Edge 各最新バージョン
MacOS 13以上:Chrome, Safari 各最新バージョン
iPadOS 16以上:Safari 最新バージョン

ただし、Androidは、端末やブラウザに依存する部分がございますので、14.0以降でも端末独自のブラウザなどでは視聴できないものもあります。
また、フューチャーフォン(いわゆるガラケー)には対応しておりません。

6.複数タブでの同時申し込み操作の禁止

ブラウザのタブ機能等を使用して複数同時に申し込み画面を操作すると、不具合が発生する場合があります。複数タブでの同時申し込み操作はお控えくださいますようお願いします。

お申込後の注意事項

会場、日程の変更について

日程・会場の変更は、ご自身でマイページから操作できます。
日程変更操作は、お申込み完了後から講習1日目中まで可能で、変更希望先の日程・会場に空席がある場合に限ります。講習日を過ぎた後の変更は出来ません。

契約の解除について

詳細はこちらをご覧ください。

事務局からの連絡手段について

マイページ作成完了時やお申込み受付完了時、コンビニお支払い方法、申込内容の不備、提出物の連絡、講習開催日が近づいてきたことのお知らせ、各種PR情報等を連絡する目的で、ご登録された情報をもとに以下連絡手段でご連絡します。

  • ・電子メール
  • ・電話
  • ・郵送物
  • ・SMS

関連サイト

  • ハウジング・インテリアプロスクール
  • 日建学院
  • 学校案内

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