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宅地建物取引業に従事する皆さまが対象です

宅建登録講習

受講料:15,000円

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○講習について

宅建登録講習の概要

受講資格・受講対象者

宅建業に従事している方で次の条件を満たしていれば、原則として誰でも受講できます。実務経験期間は問いません。

  • 1.受講期間中、宅地建物取引業に従事している方1.受講期間中、宅地建物取引業に従事している方
    登録講習の受講対象者は、受講期間中、宅地建物取引業に従事している方です。
    ※「受講期間中」とは、受講申請時以後修了日までの期間をいいます。

    「受講資格」について
  • 2.従業者証明書を提示できる方2.従業者証明書を提示できる方
    受講申請時、宅地建物取引業法第48条に基づく従業者であることを証する証明として、必ず「従業者証明書(宅建業法48条所定のもの。写真貼付)」の写し(コピー)を受講申請書の裏面に貼付してください。

    「従業者証明書」について[PDF:21.2KB]

宅建登録講習のポイント

  • 登録講習修了者は「合格率」が違う!
    平成28年度の宅建試験の受験者全体(198,463人)合格率15.4%のうち、登録講習修了者(5問免除者)の合格率は20.0%に対して、非免除者の合格率は14.1%と5.9%も低く、過去5年間の実績を見ても、登録講習修了者の合格率は全体に比べて著しく高く、登録講習修了者の優位性が証明されています。

    ■宅建試験 受験結果と合格率の推移(過去5年間)

  • 「講習修了者」5問免除で断然有利!
    宅建試験は合格ボーダーラインに受験生が集中する傾向にあるため、登録講習修了によって一部免除(5点確保)の特典を取得すれば、心理的な負担が軽くなるとともに、ゴールまでの大きなリードが実現するわけです。
  • 「実務経験期間に関係なく」受講できます!
    宅地建物取引業者の従業者※であれば、実務経験期間に関係なく受講できます。

    ※従業者証明書(法の定める様式に従ったものに限る)の写しを提出できる方。(詳しくは受講案内をご請求ください。)
     また、スクーリング当日には従業者証明書を提示していただきます。提示していただけない場合は、修了試験を受験することができません。
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